ディフェンスの考え方と状況に応じたディフェンスフットワーク
商品番号 791-1
導・解説
橋田 宏幸
(輪島レッドイーグルス監督/元日本バスケットボール協会・育成委員会U12委員)
橋田 宏幸
(輪島レッドイーグルス監督/元日本バスケットボール協会・育成委員会U12委員)
技協力
輪島レッドイーグルス
輪島レッドイーグルス
63分
63分
8,000円+税
8,000円+税
ミニバスの名将に学ぶディフェンス理論「9+1+B+G」とは!?
輪島レッドイーグルスでは、「9(自分以外の選手)+1(自分)+B(ボール)+G(ゴール)」の考えのもと、各選手がコート全体を把握し、1つひとつのプレーを孤立させることなく連携してディフェンスを行っています。オフェンスの意図を読み、すばやく次の動作に移るためにはフットワークが重要です。

ここでは、基本のフットワークと、それを使用した場面ごとのフットワーク練習法を紹介しています。

本編ピックアップ動画

巻構成

■イントロダクション

■用語の説明(パスライン・インライン・2点間の位置取り・フロートセグ)

■基本のディフェンスフットワーク
◎サイドステップ
◎フェンシングステップ
◎指さしフットワーク

■コートの場所によるディフェンスフットワーク
◎サイドラインのエリア
◎真ん中のエリア
◎サイド⇒真ん中⇒サイド

■ボールを持たせないディフェンスフットワーク
◎2線のフットワーク(ボールを入れない/ボールを入れる)
◎3線のフットワーク(ボールを入れない)
◎1線・2線・3線の動き(ハーフコート/オールコート)

■オフェンスのすれ違いに対するディフェンス
◎ボールサイドの動き
◎オフボールサイドの動き
◎総合練習

発売年月:2014年2月

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※本特集は「マンツーマン」に関連した映像商品をまとめたものです。
新基準に準拠している物ではございませんので、ご注意ください。
※敬称は省略させていただいております。
※指導者・協力者等の所属は発売時点のものです。