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第97回アメリカ歯周病学会年次総会抜歯窩への即時埋入 vs 遅延埋入

第97回アメリカ歯周病学会年次総会
抜歯窩への即時埋入 vs 遅延埋入

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商品番号 DE90-S

定価12,000円のところ
販売価格6,000円(消費税込:6,480円)

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<プログラムトラック>
再生/組織(ティッシュ)エンジニアリング
<教育目的>
・抜歯窩(ソケット)に即時インプラント埋入した場合に生じる治癒のタイプを特定する
・即時プロビジョナリゼーションに於ける、リセッションの最小化の方法を理解する
・即時インプラント埋入に関する、潜在的な短期間及び長期間のリスクの解説

2011年11月にマイアミで開催された第97回アメリカ歯周病学会年次総会での講演の中から特に注目を集めた内容について紹介しています。このDVDのテーマは「抜歯窩への即時埋入 vs 遅延埋入」です。
抜歯窩への即時埋入インプラントは私達の患者にとって、エキサイティングな治療法です。
しかしながら、歯科医が知っておかなければならない、潜在的な短期間及び長期間のリスクがあります。
このプレゼンテーションは、単独あるいは複数歯の即時埋入インプラントを決定した際の、潜在的な問題と利点に関して、臨床的及び生化学的に焦点を当て解説しています。



■講演者:Dennis P. Tarnow デニス・P・ターナー
■監訳:清信 浩一(東京都開業、日本歯周病学会専門医)
※日本語吹替版(音声多言語:日本語/英語)



◆審美ゾーンで即時埋入した場合の治癒のタイプ
◆ギャップの距離が問題となるかどうかについて
◆フラップによる初期閉鎖 対 二次創傷治癒という概念
◆抜歯窩(ソケット)に即時インプラント埋入の症例
◆デュアルゾーン・ソケット・マネージメント
 ・「ボーンゾーン」と「組織ゾーン」の変数
 ・デュアルゾーン・ソケット・マネージメントによる症例
◆骨移植材のタイプ
 ・ゼノグラフト、アログラフト、オートグラフトそれぞれの症例
◆プラットフォーム・スイッチング
 ・プラットフォーム・スイッチングの概要と症例
 ・プラットフォーム・スイッチの適応症
◆即時インプラント埋入は頬側板を保護するか?






(94分)
2012.09