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第97回アメリカ歯周病学会年次総会歯周病の診断と管理におけるリスク評価の効果(全2枚)

第97回アメリカ歯周病学会年次総会
歯周病の診断と管理におけるリスク評価の効果(全2枚)

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商品番号 DE94-S

販売価格20,000円(消費税込:21,600円)

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・遺伝的、後天的リスク因子の役割と治療選択への影響!
・患者への効果的なリスクの伝達方法を理解する!



■講演者:Kenneth S. Kornman ケネス・S・コーンマン(インターロイキンジェネティクス社のチーフサイエンティフィックオフィサー)
■講演者:Michael K. McGuireマイケル・K・マグワイア(テキサス・ヒューストンにて歯周病専門医として開業。アメリカ歯周病学会認定医・元会長。多くのジャーナルの編集委員も務める。)

■監訳:沼部 幸博 DDS, PhD(日本歯科大学 生命歯学部 歯周病学講座 教授)
■監訳:鈴木 麻美(日本歯科大学附属病院 総合診療科 講師)

※日本語吹替版(音声多言語:日本語/英語)



2011年11月にマイアミで開催された第97回アメリカ歯周病学会年次総会での講演の中から特に注目を集めた内容について紹介しています。この講演では、「歯周病の診断と管理におけるリスク評価の効果」に焦点を当てています。 歯周病に関連のあるリスク(危険)因子はいくつかあります。それを決定する鍵は、適切な診断と患者へのマネージメントです。
このプレゼンテーションでは、どのように遺伝的及び後天的因子が関与するか、また、併存している疾患と治療選択が与える影響について解説しています。
さらにリスクを特定した後、効果的に患者にそれらを伝える方法と、彼らの意思決定を補助するためのサポート方法も取り上げています。

プログラムトラック
・全身性疾患と歯周疾患との関係

教育目的
・遺伝的、後天的リスク(危険)因子の役割を究明する
・併存している疾患と治療選択の影響を解説する
・患者への効果的なリスクの伝達方法を理解する







DE94-1 「ケネス・S・コーンマン」(47分)
DE94-2 「マイケル・K・マグワイヤ」(70分)


2013.01