ホーム > 歯科 > AAP > 第99回アメリカ歯周病学会年次総会「インプラント周囲の軟組織で考慮すべき事」 > 第99回アメリカ歯周病学会年次総会「インプラント周囲の軟組織で考慮すべき事」(全2枚)

第99回アメリカ歯周病学会年次総会「インプラント周囲の軟組織で考慮すべき事」(全2枚)

第99回アメリカ歯周病学会年次総会
「インプラント周囲の軟組織で考慮すべき事」(全2枚)

セット商品

商品番号 DE122-S

販売価格20,000円(消費税込:21,600円)

[最大1,000ポイント進呈 ]

数量
※商品の汚損・破損・故障等がなく、お客様のご都合での返品はお受けしておりませんので、ご注文の際には十分ご確認いただきますようお願い申し上げます。
お気に入りに登録 お気に入りに登録済み
レビューを書く



審美インプラント治療の権威、Dr.グルンダー注目の講演!
Dr.ランガーに学ぶ軟組織移植のすべて!




■講演者:
・Ueli Grunder ウリ・グルンダー
チューリッヒ大学で医師免許を取得し、歯科補綴を同大学で習得。現在はチューリッヒで開業、歯科インプラントの補綴および外科的な内容の研究、そして国内外での講演活動を行っている。

・Burton Langer バートン・ランガー
学位をタフツ大学で取得しボストン大学で歯周病専門医課程を終了、ニューヨークのマンハッタンで開業している。表皮下への軟組織移植や、他の様々な手法の権威でもある。

■監訳:梅津 清隆(都内開業医、ロマリンダ大学歯学部インプラント科アシスタントプロフェッサー、ABOI:米国インプラント学会認定医)

※日本語吹替版(音声多言語:日本語/英語)



2013年10月にフィラデルフィアで開催された第99回アメリカ歯周病学会年次総会での講演の中から特に注目を集めた内容について紹介しています。この講演のテーマは、「インプラント周囲の軟組織で考慮すべき事」です。
インプラントを埋入するのに一番困難な位置は、未だに審美領域です。骨と軟組織を扱う適切な技術により、長期的に維持される補綴物の審美的な効果をより良くすることができます。そして口腔内に自然となじみ、隣接歯牙と同じ様にインプラント周囲の歯肉から萌出している様に見えるようになるのです。この講演では最終補綴物が審美的な結果に影響する、インプラントを取り巻く様々な臨床的状況について紹介しています。

プログラムトラック:歯周形成/口腔再建外科
教育目的:
・骨造成と軟組織造成の異なる術式とそれらの生物学的な限界を知る。
・インプラント埋入時の組織移植の順序を明示する。







DE122-1 「ウリ・グルンダー」 (76分)
DE122-2 「バートン・ランガー」 (78分)


2014.5