ホーム > 歯科 > 歯科医師 > 軟組織移植術を成功に導くために ― 材料とテクニック > 第99回アメリカ歯周病学会年次総会軟組織移植術を成功に導くために ― 材料とテクニック(全3枚セット)

第99回アメリカ歯周病学会年次総会軟組織移植術を成功に導くために ― 材料とテクニック(全3枚セット)

第99回アメリカ歯周病学会年次総会
軟組織移植術を成功に導くために ― 材料とテクニック
(全3枚セット)

セット商品

商品番号 DE119-S

定価30,000円のところ
販売価格27,000円(消費税込:29,160円)

[最大1,350ポイント進呈 ]

数量
※商品の汚損・破損・故障等がなく、お客様のご都合での返品はお受けしておりませんので、ご注文の際には十分ご確認いただきますようお願い申し上げます。
お気に入りに登録 お気に入りに登録済み
レビューを書く



☆自家結合組織移植が必要な症例とその代替法を学ぶ!
☆ADMを用いた最小限の侵襲の移植術とは!



■講演者:Kirk L. Pasquinelli カーク・L・パスクナリ
■講演者:Michael K. McGuire マイケル・K・マグワイア
■講演者:Edward P. Allen エドワード・P・アレン
■監訳:沼部幸博DDS, PhD(日本歯科大学 生命歯学部 歯周病学講座 教授)
■監訳:鈴木麻美(日本歯科大学附属病院 総合診療科 講師)
※日本語吹替版(音声多言語:日本語/英語)



2013年10月にフィラデルフィアで開催された第99回アメリカ歯周病学会年次総会での講演DVDシリーズとしては、これが最後の作品となります。この講演のテーマは、「軟組織移植術を最大の成功に導くために ― 材料とテクニック」です。

このプログラムでは、歯やインプラント周囲の付着および角化組織量の増大のための3種類の異なる治療法に焦点を当て、3名の著名な先生方がそれぞれ違った観点から講演しています。
まず最初に、自家結合組織移植の利用、採取テクニック、そして受容側の管理について解説し、次に、マトリックス、生物活性分子と細胞療法の実用的な応用について、そして軟組織欠損治療のための無細胞性皮膚基質の使用と、侵襲が最小限のトンネル法などについて紹介しています。

【プログラムトラック】
歯周形成外科手術/口腔再建術
【教育目的】
●自家結合組織移植が必要な症例を見極め、採取、および、移植の方法を学ぶ。
●患者が自分もしくは献体からの組織の使用を希望しなかった際の軟組織移植について理解する。
●無細胞性皮膚基質を用いた最小限の侵襲の移植術について解説する。






DE119-1 「自家結合組織移植」 カーク・L・パスクナリ (38分)
DE119-2 「根拠に基づいた自家結合組織移植の代替ソース」 マイケル・K・マグワイア (45分)
DE119-3 「移植テクニックの選択」 エドワード・P・アレン (38分)

2014.11