ホーム > スポーツ > 野球 > 硬式野球 > 高校球児の「 教科書 」〜 選手に見せる“ 走塁 ・ 打撃 ・ 投手 ”のセオリー 〜 > 高校球児の「 教科書 」〜 選手に見せる“ 走塁 ・ 打撃 ・ 投手 ”のセオリー 〜(全3枚)

863-S863-S863-S

高校球児の「 教科書 」
〜 選手に見せる“ 走塁 ・ 打撃 ・ 投手 ”のセオリー 〜
(全3枚)

セット商品

商品番号 863-S

販売価格21,000円(消費税込:22,680円)

[最大1,050ポイント進呈 ]

数量
※商品の汚損・破損・故障等がなく、お客様のご都合での返品はお受けしておりませんので、ご注文の際には十分ご確認いただきますようお願い申し上げます。
お気に入りに登録 お気に入りに登録済み
レビューを書く

この商品の平均評価:おすすめ度(5.0) 5.00



 筑波大学院野球研究室の「これだけはおさえてほしい」を凝縮!
 新入生の研修、基本の確認、雨の日のミーティングに!
 自主練習の注意点、イメージづくりなどを網羅!ちょっとした工夫で意識が激変する!
 知っているようで知らない野球の基本。毎年使える、これまでにない“教材”が登場!!
 ティー打撃、シャドウピッチングなど、個人練習の質を上げる“ポイント”を紹介!




■指導・解説:川村卓 (筑波大学体育専門学群准教授)
■実技協力:筑波大学大学院



選手に見せる、選手のための「映像教科書」が登場です!
毎年、多くの新入部員たちが高校野球の門戸を叩きます。統計では6万人前後の「新・高校球児」が生まれているとされています。競技レベルや目標の違いはあれど、それぞれが大きな希望を持って入部してきます。
ただ、そんな新入部員の多くが「野球を知っている」とは言い難い状態で入ってきます。「それなりにプレーは上手なのに、野球のセオリーを全然知らない」「1年生を試合に出したらとんでもない走塁をした」なんていうことがよくあるはずです。
そこでこの作品では、新入生たちに見てもらうことを前提とした“教科書”として、走塁・打撃・投手という3つのテーマに分けて解説をしてもらいました。
指導をしてくれたのは、まさに“野球の伝道師”として大活躍中の、筑波大学・川村先生。高校生にとって最低限おさえておきたいポイントを、様々な角度から伝授してくれました。
新入生以外にも、基本の再確認や、ミーティングなどでも使いやすい作りになっています。10年経っても使える『最強の教材』を、あなたの部でもぜひご活用ください!。







863-1 「走塁編」 (59分)
863-2 「打撃編」 (59分)
863-3 「投手編」 (41分)


2015.02

高校野球の監督さん(4件) 購入者

東京都/40代/男性 投稿日:2015年10月13日

おすすめ度 おすすめ度(5.0)

自分の勉強の為に購入しましたが、内容がわかりやすくテンポよいので非常に見やすいので、合宿のミーティングで利用したり、雨天時の室内練習の時間で練習に変化を付けたり疲労感がある時はビデオ学習として利用しています。

野球部顧問さん(1件)

非公開 投稿日:2015年02月17日

おすすめ度 おすすめ度(5.0)

野球を理解していく上で走塁はとても大切なので、細かく説明をされ、このような走塁をするなら守備はこう考える、バッテリーは投球だけでなく、その他の外的要因に対応する術を身につけていかなければならいという材料にもなります。走塁から野球や試合をイメージしていく材料になります。

打撃編では、特にペッパーの重要さを再確認できて継続的に正しい方法で行わなければならないと思いました。

投手編では、「理想のフォーム」がとても難しいテーマだと思います。最近思うのは、個別の指導で、個別の言後で指導していくとうまくいくということ。選手によって言うことを変えることが重要だと思っています。その中で絶対に外せない共通項は何かというのが難しいところで、今自分自身研究しています。ひとつ言えるのはなぜそうするのか丁寧に説明すること。動作はそれぞれあって良いのでどれだけ選手の気持ちを動かせる説明が出来るかに指導者の力量があると思います。大学生もおこなっている、しかし高校生も是非行って欲しいトレーニングや動きのドリルがもう少しあれば参考にしたいと思いました。

高校野球監督さん(1件)

非公開 投稿日:2015年02月17日

おすすめ度 おすすめ度(5.0)

高校球児の教科書ということで新入生がみたり、上級生が再確認するのに良い内容だと思います。説明も丁寧で、モデルの実技もレベルが高くイメージしやすい内容でした。どこかで聞いたことがあるものもありましたが、かなり整理して出来ていました。

雨やグラウンドでの練習がしにくい時に選手に見せたいと思います。