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第100回アメリカ歯周病学会年次総会
垂直・水平的骨造成術における新しい展望
(全2枚セット・分売不可)

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商品番号 DE128-S

定価18,000円のところ
販売価格16,200円(消費税込:17,496円)

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★垂直性及び水平性骨欠損に対する総合的な治療アプローチ! ★様々な症例から学ぶ!術式のポイントと注意点!



■座長:Robert A. Levine ロバート・A・レヴィン
■講演者:Istvan Urban イストヴァン・アーバン (セゲド大学歯周病科 教授、ロマリンダ大学インプラント科 助教授、口腔外科医、歯周病専門医)
■監訳:多保 学 (さいたま市開業、ロマリンダ大学アシスタントプロフェッサー、日本歯周病学会専門医)

※日本語吹替版(音声多言語:日本語/英語)



2014年9月にサンフランシスコで開催された第100回アメリカ歯周病学会年次総会での講演の中から特に注目を集めた内容について紹介しています。この講演のテーマは「垂直・水平的骨造成術における新しい展望」です。

垂直的骨造成術は、インプラント歯科の骨再生分野において最も困難な術式の1つです。
このセッションでは、上顎前歯部及び臼歯部領域の再建と、下顎臼歯部の手術中に行う、サージカルレビューについて詳細に解説。さらには、診断と術後合併症の管理についても取り上げています。
口腔外科及び歯周病治療のプロフェッショナルであるロバート・A・レヴィンが、ビデオ映像やスライドを交えながら分かりやすく解説しておりますので、この難しい術式を理解するためにご活用いただける内容です。

【プログラムトラック】
 再生/ティッシュエンジニアリング
【教育目的】
 ◎手術の適応症、適応患者の選択、垂直的骨移植術の代替療法を理解する
 ◎上顎前歯部の垂直性骨欠損への総合的な治療アプローチを学ぶ
 ◎口腔底の外科に必要な解剖、及び下顎臼歯部領域への手術成功テクニックを学ぶ


DE128-1 垂直・水平的骨造成術の適応とそのテクニック (59分)  ■垂直性骨欠損の治療
 ■垂直的骨造成術の適応症
 ■移植材の選択
 ■下顎臼歯部領域の手術テクニック
 ■口腔底の外科に必要な解剖
 ■水平性骨欠損の治療
 ■純粋なコラーゲンメンブレンの使用
 ■骨の量と歯槽頂の安定


DE128-2 前歯部及び臼歯部領域の再建 (54分)  ■上顎前歯部における問題点
 ■上顎前歯部垂直性骨欠損への総合的な治療アプローチ
 ■上顎臼歯部領域の再建
 ■症例から手術成功テクニックを学ぶ
 ■質疑応答






2015.04