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高齢者介護予防のための多角的アプローチ〜 要介護リスクを減少させる 「 フレイル ・ サルコペニア ・ 転倒 」 への介入 〜【全3巻】高齢者介護予防のための多角的アプローチ〜 要介護リスクを減少させる 「 フレイル ・ サルコペニア ・ 転倒 」 への介入 〜【全3巻】高齢者介護予防のための多角的アプローチ〜 要介護リスクを減少させる 「 フレイル ・ サルコペニア ・ 転倒 」 への介入 〜【全3巻】

高齢者介護予防のための多角的アプローチ
〜 要介護リスクを減少させる
「 フレイル ・ サルコペニア ・ 転倒 」 への介入 〜
【全3巻】

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商品番号 ME176-S

販売価格24,000円(消費税込:25,920円)

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 ☆最新研究結果からみる転倒予防戦略!  ☆高齢者の身体を学ぶ! フレイル・サルコペニアのメカニズムとは!  ☆機能レベル別に考える『運動介入』と『栄養介入』



■実技・解説:山田 実(筑波大学大学院 人間総合科学研究科 生涯発達専攻 准教授/博士(保健学)/理学療法士)
■撮影協力:スポーツクラブ メガロス


日本は超高齢化社会に突入し、介護予防は最重要課題となっています。最近の研究結果などから、適切な介入によって要介護リスクが減少することが分かってきました。

このDVDでは、介護予防において重要となる「フレイル」、「サルコペニア」、「転倒」について取り上げています。これらは密接に関連しており、その予防には多角的なアプローチが重要となります。

ここでは、最新のリサーチをもとに、運動、栄養、環境など様々な面での介入方法とその効果検証について解説していきます。
是非、このDVDで最新の介護予防を学んでいただければと思います。

「フレイル」・・・2014年に日本老年医学会から提唱された言葉で、健常な状態と要介護状態の中間の状態を指す。
フレイルの状態の人は要介護状態に陥るリスクが高いと言われており、フレイルの早期発見と早期対応が重要となる。

「サルコペニア」・・・進行性かつ全身性の骨格筋量および骨格筋力の低下を指す言葉で、身体機能障害やQOLの低下などをもたらす要因となる。高齢者における転倒と密接に関連している。

「転倒」・・・転倒には、身体的因子、心理的因子、環境因子など様々な原因が考えられる。
転倒を予防するためには、個々に転倒要因を特定し、それに合わせた介入を行う必要がある。




本編ピックアップ動画



【ME176-1】 フレイルへの運動介入とテーラーメイド型の転倒予防(68分)
【ME176-2】 サルコペニア予防・改善のための運動介入と栄養介入(77分)
【ME176-3】 デュアルタスク能力の向上(49分)

2015.09

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