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第100回アメリカ歯周病学会年次総会トンネル法のオプションと選択肢:マテリアルから方法まで(歯周形成外科手術)【全3巻】第100回アメリカ歯周病学会年次総会トンネル法のオプションと選択肢:マテリアルから方法まで(歯周形成外科手術)【全3巻】第100回アメリカ歯周病学会年次総会トンネル法のオプションと選択肢:マテリアルから方法まで(歯周形成外科手術)【全3巻】

第100回アメリカ歯周病学会年次総会
トンネル法のオプションと選択肢:マテリアルから方法まで
(歯周形成外科手術)
【全2巻】

セット商品

商品番号 DE134-S

販売価格20,000円(消費税込:21,600円)

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☆トンネル法の部位の準備とその正しい活用法を理解する!
☆自家組織、ADM、ムコグラフトの適応!



■講演者■

Eric A. Rindler エリック・A・リンドラー
歯学博士の学位をテキサス大学サンアントニオ校で取得し、ミズーリ大学カンザス校歯学部で、歯周病専門医に認定される。現在、サンアントニオヘルスサイエンスセンターの一般歯科の准教授。サンアントニオにて開業。

Edward Gottesman エドワード・ゴッテスマン
ニューヨーク州立大学ストーニーブルック校歯学部で、DDSの学位を取得、歯周病専門医の認定を受ける。現在、ストーニーブルック校歯学部臨床准教授、ニューヨークで歯周病専門のクリニックを経営している。

Giovanni Zucchelli ジョバンニ・ズッケーリ
歯科分野での学位と医学生物工学の博士号をボローニャ大学で取得、現在同大学教授。彼の著書「ムコジンジバル・エステティック・サージェリー」はベストセラーとなっている。

■監訳:沼部 幸博(日本歯科大学 生命歯学部 歯周病学講座 教授)
■監訳:鈴木 麻美(日本歯科大学附属病院 総合診療科 講師)

※日本語吹替版(音声多言語:日本語/英語)



2014年9月にサンフランシスコで開催された第100回アメリカ歯周病学会年次総会での講演の中から特に注目を集めた内容について紹介しています。
この講演のテーマは「トンネル法のオプションと選択肢:マテリアルから方法まで」です。

専門医が最小限の侵襲で歯肉の健康、機能、審美の修復回復を目的として行う歯肉退縮治療には、現在トンネル法が受け入れられてきています。また現在、臨床医には、歯やインプラント周囲の軟組織の高さを増大する時に選択する、様々なグラフトマテリアルが提供されています。その結果、様々なマテリアルと最小限の侵襲での手術と組み合わせて行った症例を、記載、報告することに、関心が高まり始めています。

このコースでは、トンネル法や他の治療法における3つの異なるマトリックス:自家組織、ADM(無細胞性皮膚基質)、異種コラーゲンマトリックスの適応について、そしてそれぞれのマテリアルのエビデンス、臨床技術、利点、限界について3名の専門家が詳しく解説しています。


【プログラムトラック】
歯周形成/再建手術
【教育目的】
 トンネル法の部位の準備とその正しい活用法を理解する
 様々なグラフト材の使用方法を考える
 それぞれの材料の長所と短所を認識する






DE134-1 「 トンネルテクニック 」(73分)
DE134-2 「 トンネルテクニック代替法 」(71分)

2015.09