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第102回アメリカ歯周病学会年次総会「 不十分な歯槽骨 : 再生治療の選択肢 」【全2巻・分売不可】

第102回アメリカ歯周病学会年次総会
「 不十分な歯槽骨 : 再生治療の選択肢 」
【全2巻・分売不可】

商品番号 DE156-S

販売価格18,000円(消費税込:19,440円)

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 ★ 垂直的・水平的な骨造成の術式を詳しく解説!
 ★ 確実な骨造成のための正しい材料の選択!
 ★ 合併症のリスクを軽減するために!最善の治療法の選択!
■講演者:Sascha A.Jovanovic サーシャ・A・ジョヴァノビッチ
過去20年間に世界中でインプラントの教育をしており、65以上の教科書の章や、DVD、論文を発表。
EAOの前会長でもあり、UCLAのインプラントセンターではCEコースなどの共同プログラムディレクターなども歴任。
現在はロマリンダ大学の臨床助教授で、カリフォルニア州サンタモニカにあるgIDEインステュテュートの学術部門の責任者でもある。

■監訳:梅津 清隆
歯科オーシーキューブ日比谷 院長/ロマリンダ大学歯学部インプラント科アシスタントプロフェッサー/米国インプラント学会ABOI認定医

※日本語吹替版(音声多言語:日本語/英語)



2016年9月にサンディエゴで開催された第102回アメリカ歯周病学会年次総会での講演の中から特に注目を集めた内容について紹介しています。
この講演のテーマは 「 不十分な歯槽骨 : 再生治療の選択肢 」 です。

この講演では、水平的・垂直的な骨造成の適応症とその術式について詳しく述べています。
歯槽骨吸収のケースや審美領域におけるインプラント治療など多様な症例を提示し、そのなかで骨造成の様々な方法を解説。
また、材料に関する臨床研究を紹介しながら、骨造成にどの方法を用いて、どの材料を使うべきかを解説しています。


【プログラムトラック】 歯周の形成/口腔再建手術

DE156画像


DE156-1 水平的・垂直的骨欠損の診断と治療法の選択 (57分)


 ■ イントロダクション
 ■ 臨床における5つのポイント
 ■ 単一歯、複数歯、無歯顎の再建治療
 ■ 骨造成の長期的な結果
 ■ 骨造成の適応症
 ■ 水平的・垂直的骨造成での骨幅の改善
 ■ インプラント埋入と骨造成を同時に行なった症例
 ■ 遠隔切開が行われた症例
 ■ 垂直的な骨欠損のある症例
 ■ 治療を進める上で重要なこと
 ■ 水平的・垂直的骨欠損の診断と治療法の選択
 ■ 成長因子の使用


DE156-2 骨造成の様々な方法 (49分)


 ■ 骨造成の術式
 ■ 骨造成の様々な方法
 ■ ステージアプローチの術式
 ■ 骨造成の材料
 ■ 垂直的骨造成のポイント
 ■ d-PTFEによる骨造成の研究
 ■ 質疑応答





2017.6


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