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「歯周骨欠損の再生 : 現在の状況は ?」「歯周骨欠損の再生 : 現在の状況は ?」「歯周骨欠損の再生 : 現在の状況は ?」

第99回アメリカ歯周病学会年次総会
「 歯周骨欠損の再生 : 現在の状況は ?」(全2枚)

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商品番号 DE118-S

販売価格20,000円(消費税込:21,600円)

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★2013年AAPでの注目の講演が新登場!
★再生治療の基本原理と最新情報!



■講演者:
◇Giulio Rasperini ジュリオ・ラスペリーニ
ミラノ大学歯周病学教授、ミシガン大学客員教授で、ヨーロッパ歯周病学会会員、IGPITの編集委員。
歯周病学やインプラント歯科学に関する論文や書籍を多数出版している。

◇Paul S. Rosen ポール・S・ローゼン
メリーランド歯科大学臨床准教授、ペンシルベニアにて開業。いくつもの歯科系ジャーナルの審査員、編集顧問を務める。歯科インプラントや再生、歯列、インプラントの性質などについて世界中で講演を行っている。

■監訳:富永 正志D.D.Sc.,D.D.S.(日本全身咬合学会認定医・指導医)

※日本語吹替版(音声多言語:日本語/英語)




2013年10月にフィラデルフィアで開催された第99回アメリカ歯周病学会年次総会での講演の中から特に注目を集めた内容について紹介しています。この講演のテーマは、「歯周骨欠損の再生:現在の状況は?」です。

歯周病変の治療に伴う基本原理は、歴史的には修復/切除療法が中心でしたが、再生中心の基本原理を導入することにより、時と共に、創傷治癒の原動力を十分に生かす方法の理解とテクニック、及びマテリアルの洗練が可能となりました。
最小限の侵襲の治療法と、生物製剤の利用、そしてスタビライザーであるスキャフォルド/血餅が、予知通りの成功結果を達成するために重要となります。
このプログラムでは、骨内及び、根分岐部病変のどちらをも成功させるためのテクニック、バリア、グラフト、生物製剤についての最新の見解を紹介しています。

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[プログラムトラック]再生/ティッシュ・エンジニアリング
[教育目的]
●成功を促進するフラップデザインと縫合テクニックを解説する
●再生療法におけるバリアのメリットをリストアップする
●1壁性や3級の根分岐部病変などの、困難な病変の対処に役立つ最新のグラフト材と生物製剤を学ぶ
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本編ピックアップ動画




DE118-1 「ジュリオ・ラスペリーニ」 (69分)
DE118-2 「ポール・S・ローゼン」 (80分)


2014.4