もしかして、このようなことで悩んでいませんか?

  • 自分の指導が正しいかわからない
  • チーム代々のルーティン練習以外の方法がわからない
  • ポジション別の練習ができない
  • 上達の実感が無い
  • 身体能力の向上以外の方法を知らない

もし、これらのうち一つでも当てはまったのであれば、
この手紙はとても重要です。

なぜなら、

実に40年以上もの間、
選手や指導者が最短で上達するためのラグビー教則DVDを
研究してきたジャパンライム ラグビー教則DVDチームだけが知っている

  • 1.圧倒的な結果を生み出す練習法
  • 2.一般書籍では学べないラグビーテクニック
  • 3.ラグビーが上手くなる正しいステップ

の全てが語られているからです。

ですので、あなたはこの手紙を読むことによって、
瞬く間に今抱えている悩みの全てを解決するだけでなく

最速で自身のラグビー技術を
2倍にも3倍にも高めることが可能となります。

ご存知の通り、ラグビーは強豪校が固定化されています。

その為、選手も指導者も一生懸命に練習に取り組まれたり、
講習会に参加するなどして自身のスキルアップに励まれています。

しかし、その努力が実を結ぶことは少なく、
いつまで経っても現状を打破する糸口が見つからないという現状に悩まされているのです
が、
あなたにおかれましてはいかがでしょうか。

「いいや、私は日々 成長しているから心配ないよ」

というのであれば、今回の手紙はあなたにとって必要ないものかもしれません。

しかし…

■ラグビー選手として更なる高みへのぼりたい
■指導者として多くの選手の可能性を引き出したい

というのであれば、その希望は叶えられるでしょう。

ですので、ここから先は今よりも格段にラグビー技術の高くなったご自身を思い浮かべながら、読み進めていただきたいと思います。

レベルの差が生じる理由とは?

ジャパンライム ラグビー教則DVDチームが、いろいろな選手から話を聞くなかで分かったことの一つが、
早くうまくなる人と、なかなかうまくならずに時間がかかってしまう人の違いです。

別の言い方をすると、
早くうまくなる人は、うまい人が共通してやっていることをいち早く身につけている、とも言えます。

もちろん、持って生まれたセンスとか筋力や体力がある人は上達が多少早いようですが、
そこまで大きな差はないそうです。

中には運動神経がいいはずなのに、なかなかうまくならない、
なんて人もいますから、持って生まれたものとは別のところに違いはあるようです。

では、一体、どんな違いがあるのでしょうか?

ジャパンライム ラグビー教則DVDチームが、いろんな人を見ていて分かったのは、 まず第一にラグビーのことを分かっているかどうか?
ということ。そして、うまくなるには、いかに良いイメージをもてるか?ということ。

その2つがしっかりできていたとしても、当然練習は必要ですから、次の3つがポイントだということです。

  • 1. ラグビーのことが分かっている
  • 2. 動きのイメージをしっかり持っている
  • 3. イメージ通りに体を動くように練習している

敗者の未来

いくら練習しても上手くならない・・・
指導が悪いから選手が勝てないのではないか・・・

そう思っている方は多いかと思います。

ラグビーに限らずスポーツは勝つことだけが、
目的ではありません。

そのスポーツを通じて得られる物は、

チームワークや、努力の大切さなど沢山あります。

ですが、もし全く上達しない、全く勝てないまま
選手生活を終えたら、その選手はどうなると思いますか?

おそらく、スポーツが嫌いになったり、

努力しても才能がある人には勝てないなど

ネガティブな感情をもってしまうと思います。

このページを読んでいるあなたや、あなたの教え子さんには、
スポーツが嫌いになってほしくないと思っています。

勝者になる秘訣とは?

では、
スポーツは楽しい!
努力すれば結果が出る!

といったポジティブな経験を得るにはどうすれば良いと思いますか?

具体的にどうしたらいいのかが分からない・・・。
良いイメージを持つと言われても、今のままで何がいけないのか分からないし、どうしたらいいかも分からない・・・。
基本的なスキルを身につけるにはどうしたらいいか分からない・・・。
そもそも基本的なスキルに何があるのか把握しきれていない・・・。

という声が聞こえてきそうです。

なかなか上達しない状態が続くと、モチベーションは下がっていってしまい、最悪の場合、
途中でラグビーを辞めてしまう人もいます。

せっかくラグビーという素晴らしいスポーツに出会えたのに、楽しめなかったり、
途中で辞めてしまうなんて、あまりにももったいないことです。

ジャパンライム ラグビー教則DVDチームでは具体的に、どんなステップでどんな技術を網羅していけば良いかを考えて厳選した商品を紹介することにしました。

知る人ぞ知るDVD

ジャパンライムのラグビー教則DVDは知る人ぞ知る物です。
実は、あのチームや、あの選手が密かに観ているのです。

ジャパンライムは40年間以上にわたり、ラグビーをはじめとする

スポーツ教則DVDの作成を行ってきました。

そんな私たちがこのホームページを立ち上げた理由は単純です。
あまりにもラグビー上達で悩んでいる人が多いから。

そして「正しい練習をすればラグビーは決して難しいスポーツではない」
という事実を知ってもらい、あなたにこれ以上ラグビーが上達しない、と悩まされない生活を送っていただくためです。

「でもラグビーは体格が大切と聞いたのですが・・・」

という声が聞こえてきそうですが、心配ありません。

私のところに来る方も、以下のような悩みを抱えています。

「身体が小さく足も遅い」
「基本的な技術がままならない」

また、指導者に「ランニングを多くして」「基礎体力の向上を」
と指導されるものの「なかなか効果が現れない」「思ったほど上達しない」と悩み、
ついには「私は意志が弱くて先生の言うことを守れないんです…」と自分を責めてしまう人もいます。

つまり一般的に
「基礎体力を向上してルーティンの練習を地道に続けていくしかない」
とされてきたのです。

しかし、ジャパンライム ラグビー教則DVDチームは
「ラグビーは効率よく上達できないのか」 という課題を掲げ40年も研究を続けました。

たくさん作成していると気づくことが多いです。
それはトップチームが必ずしも高度な練習をしているとは限らないのです。

言ってしまえば、トップレベルの練習でも練習の負荷を変えれば
小学生でも取り入れることが可能なのです。

トップ選手も実践している簡単だが、効果を発揮する練習をしてから、
徐々に専門的な練習をしていくのがベストです。

最初は、全体をイージーに解説している商品を見て勉強します。

オススメなのが、

クルセーダーズDVDです

・CRUSADERS TRAINING SERIES(クルセーダーズ)
・CRUSADERS TRAINING SERIES Part2(クルセーダーズ2)

海外の商品で且つトップレベルのチームの内容ですが、
心配いりません。

この内容は小学生でも実践できます。

意外かもしれませんが、トップレベルの練習でも高度な練習を
しているとは限らないのです。

とくに、クルセーダーズの練習はそうです。

初心者にも安心な商品をまず紹介します

下記が内容の一部です。

CRUSADERS TRAINING SERIES(クルセーダーズ)

チームキャプテン必見!中高生ラガーこそ知るべき効果的なウォームアップ法とは?

ラダーとミニハードルを使ったウォームアップ法を紹介します。DVDでは数10種類ほどのウォームアップ法を段階的に伝授します。これらを実用して、試合前にコンディションを整えましょう。ラグビーは危険なスポーツですが、正しいウォームアップを行えば十分怪我を防ぎ、最高のパフォーマンスを発揮できます。

チームを強くする個人の脚力強化!2人一組で行う少しハードな練習方法とは?

二人で同時に筋力アップできる効率のいい練習があります。ひもやベルトなどがあればいつでもできます。DVDを参考に強化に取り組んでください。音を上げてはいけません。この辛さを乗り越え、強い選手、チームに成長しましょう。

タックルで倒されても、ボールを奪われないキープ力がある選手だけが知っているコツとは?

倒れた際に、味方に素早くボールを渡せるようにタックルエリアを長くとる方法がありますよね。日ごろからDVDにあるようなトレーニングを行い、実戦でも難なく行えるようにしましょう。

初心者が忘れてはならない超危険プレー!絶対にしてはいけないスクイズボール時の注意点とは?

ボールキャリアがタックルによって倒れた際、タックルエリアを長く取ること以外に、スクイズボールの選択肢もあります。ただこのプレーは後方の味方からの圧力によって、首や頭をけがする危険性があります。首を痛めないよう、○○を○○につけ、足首は○○の形にする。これは重点的にDVDで解説しています。

相手タックルによってのターンオーバーを防ぐボール運びのキーポイントとは?

自分がボールキャリアの時のキーポイントとして、タックルで倒れない方法、また、倒れてしまった時に相手にボールを渡さないことが重要です。ボールを失わないためのキーポイントをDVDではまとめました。

国内指導者が意外と知らない、中高生ラガーのうちに身につけるべきボールキャリアの判断力強化法とは?

ボールキャリアでは個人がイニシアチブをとれる時でもあります。その時の判断がラグビーでは様々な局面に変化するため、このDVDの判断力を養うトレーニングを行うことで、個々の技術向上につながるでしょう。

トップを目指す高校生ラグビー選手が習得すべき、クロスコンタクトをかわす高度なスキルとは?

「フットワークで相手を振り切れ」なんていうアドバイスはありきたりですよね。このDVDでは上体の縦の動きと、スピードの入れ方、上腕の使い方など、ステップやフットワークなどよりも重点的に解説しました。絶え間ない練習で上手くなります。

試合でパワフルな実践テク、ボールキャリアでDFを振りぬく時のテクニックとは?

上体でDFとボールの距離をできるだけ遠ざけるために○○を伸ばして支え、片手でしっかりボールを握ります。その時ひっかけられないよう、脚を○○にしたり、大股で歩くといったテクニックがあるので、DVDでコツをつかんで体得してもらえればと思います。

伸び悩んでいるFW選手必見! 確実にレベルアップする絶対に不可欠の「スクラム5つのポイント」とは?

この5つのポイントはスクラムの基礎を高度なレベルへ引き上げるためのポイントです。スタンス、尻、体幹、胸、頭、これらの要点は体得しているかと思いますが、それらをさらにステップアップさせる方法をDVDで詳説します。

敵に圧力を加える強力スクラムに必須、スクラム時に意識すべき足動作の秘訣とは?

重心が拇指球に定まることがスクラム時の基本ですが、ポジションによってスタンスの差異もあり、簡単なこととは一概に言えません。このDVDでFW8人全メンバーに必要な、足の使い方、注意点を詳しく解説しましょう。

距離が出ないラインアウトスローに悩んでいた選手を、驚くほど短期間に成長させた改善策とは?

不安定なだけでなく、距離が出ないのは筋力が足りないこともありますが、体の使い方に問題がある可能性が高いです。腕はボールを持つだけくらいの意識で、○○・大臀筋・○○から段階的に力を伝えていく感覚を身につけます。安定しない選手の手の使い方も加えて解説しています。

中学生のうちに身につけるべき、ラグビー選手の命。受け手がとりやすいパスを出す秘訣とは?

楕円のボールをパスし合うラグビーでは、パスの上手さが命です。肘を脇に保ち、○○の裏側の筋肉を効果的に使うことがパスの基本です。そしてこれには、手首の使い方と手のひらの使い方にコツがあるので実演を示して解説します。

一人で出来る!ラインアウトからのパスを劇的にスキルアップさせる練習法とは?

ポストやそれに代わるポールとラグビーボールがあれば一人でもできる、瞬発力や判断力を鍛えながら行える練習法をご紹介しましょう。これこそ、一人で地道に練習をして下さい。必ずチーム練習や試合で活かされます。

初心者中学生ラガーでもできる!ディフェンスが苦手な選手を飛躍的にうまくする訓練法とは?

オフェンスだけの選手は試合に出れません。ディフェンスは一人だけでできる練習は限られています。チームで意思疎通を図りながら、ポジションを修正する、といった状況判断を磨く方が、チームへの貢献がよくなります。DVDでは要点を整理して説明しました。

高校生初心者にも分かる、ディフェンス力の向上の4つのポイントとは?

フットワークだけではありません!多くの指導者がフットワークだけに重点を置きすぎる傾向があります。ディフェンスに必要な状況判断のスキルを磨くことで、フットワークに頼る比重を軽減できます。これをDVDでは4つのシンプルなポイントに分けてそれぞれ解説しています。ディフェンス力の向上を確かなものにする方法です。

▼以下で、商品の概要が見れます。

CRUSADERS TRAINING SERIES(クルセーダーズ)

4枚組 全190分
販売価格36,000円(消費税込:38,880円)

お申し込みはこちら

■指導・解説:
616-1ルーク・ソーンリー(LUKE THORNLEY)/ロブ・ペニー(ROB PENNEY)
616-2デイヴ・ヒューウイット(DAVE HEWETT)/マット・セクストン(MATT SEXTON)
616-3ブレント・フルー(BRENT FREW)/ジェーミー・ハミルトン(JAMIE HAMILTON)
616-4ダリル・ギブソン(Daryl Gibson)

■実技:CRUSADERS

■撮影協力:
CANTERBURY RUGBY UNION(カンタベリーラグビー協会)
CRUSADERS(クルセーダーズ)
R80.RUGBY

■監修:木村 季由(東海大学ラグビー部監督)

※日本語吹き替え版

これで基本は完璧です

パート1の後に同じシリーズのパート2がオススメです。

CRUSADERS TRAINING SERIES2(クルセーダーズ2)

はじめたばかりの中学生ラガーなのに、驚くほど早く安定したキックを手に入れた方法とは?

ラグビーボールは球体では無いので、ボールの蹴る部分によって安定しなくなります。つまり、決まったところで蹴れるようにするために、ボールの落とし方が非常に重要なのです。初心者の方でもできる、安定したキックを手に入れるためのファーストステップを行いましょう。初心者こそしっかり最初に身につければドンドン上達します。

中学生ラガーのうちに習得すべき理想のタックル!成功率をアップするタックル後の足の動きとは?

タックル前の体勢が整っていなければ話は別ですが、タックルに行った後相手を倒せるか否かはタックル直後の動作でほとんど決まります。倒した後足が止まっては、相手の動きについて行けず、結局かわされます。ポイントは膝から下です。DVDを見て理想のタックルを手に入れてください。

軽んじてはいけない重要点、上手いフロントリフターになる為の極意とは?

下半身を鍛えるのは、土台をしっかりさせるという意味で理にかなってはいますが、それができればラインアウトに関する悩みはないですよね。ジャンパーの○○○○から○れない、最適な○○○○を取り、ジャンパーの体重を受け止める、この2点は安全面でも非常に重要な極意です。DVDで伝授しましょう。

多くのラガーが悩む、キックでぶれてしまう原因の発見方法とその対策とは?

蹴り方に問題がある、ボールの落とし方に問題がある、体幹で上体を支え切れていないといったものが原因として考えられますが、自分だけでは本当の原因を見つけるのは難しいかと思います。DVDでは、ボールを正しく落とすという初歩の練習から、実戦におけるキックのポイントまでを順々に解説します。一通り見て、できないところを重点的に行ってください。

高校から始めた初心者LOでもラインアウトに適応できるようになる秘訣とは?

ロックの選手のジャンプのコツについて説明します。身体の○○な動きを減らす、腰の動きを○○するなどといった不必要な動作を削るトラブルシューティングを行いましょう。リフター側の負担を軽くして、ボールをキャッチすることもできれば、もう初心者ではありません。

クリーンアウトを防ぐ!ブレイクダウン時の5つの重要点とは?

肩を○近づける・○を引く・自らがボールを持った姿勢をする・肘をタイトに固定し締める・頭を○○る。これらのポイントを今は列挙しましたが、DVDでは実演を交えて順番に解説しています。

バックリフターとして驚くほど楽に上げるための7つのテクニックとは!?

安全にかつ、最小限の力でジャンパーをリフトするにはテクニックが必要です。ステップを最小に抑えるため○○の位置に前足の○○を置く。リフティングするときは前足でピポットする、フロント(ガイド)の手の置き方、体を十分に伸ばすといったこの4つを含めたテクニックを紹介します。

全くコントロールが利かないキックで悩んでいるラガーにお勧めの訓練法とは?

狙ったところに蹴るためのコツはたくさんあります。ボールをクリアするためだけでなく、パスとしてのキックを身につけるための練習法を、段階的に解説します。

ラインアウトでボールを奪われてばかりのチームがやるべき、LO強化の訓練法とは?

ストレートアームデリバリーと呼ばれる非常に効果的な方法があるのでDVDでご紹介します。相手に後から小突かれてもボールを離さない、絶対的なロッカーになりましょう。安定的なロックは、ラインアウトの中心と言えます。

全ラガー永遠の課題、「ボールを奪う技術」を身につけるための指導法とは?

タックルをした後、ブレイクダウンなど、ボールを奪う技術の習得は最重要事項の一つです。DVDを見てこの技術を指導できるようになれば、もしくは選手が体得できれば試合で主導権をとる時間が増え、結果強いチームになるでしょう。

チームの勝率を左右する、ボール奪取率アップに活きる、腕と手首の使い方とは?

腕と手首の使い方に非常に重要な3つの訓練法があります。ボールを奪う局面は多数ありますが、大事な状況で奪えずに負けた、ブレイクダウンで負けたせいで試合も負けた。というのはよく聞く話です。DVDでは3つのドリルを紹介し、各人に合うよう個人で応用できるような非常に明快な解説をしました。

ブレイクダウンを制すことができる!高校生のうちにマスターすべき上体の使い方とは?

ボールの先のファイティングスペースを目指して○と○を相手より早く入れ、覆いかぶさります。その時安全面における注意点もあるのでそれを意識した使い方が重要です。

ボールを奪われないラインアウトのための必須条件、ジャンパーのカギとなる4つのポイントとは?

両足を閉じて始める・○○○にジャンプする・腕は○○○○・両腕、臀部、両足からの小さな○○○○ポイントがカギです。DVDの内容を理解し体得することで、ジャンパーとしての理想が実現できるでしょう。

初心者ラガーでも一人で行える、キック精度を劇的にアップの確認ドリルとは?

利き足と同じ側の手の位置、ボールの落とし方、ボールの蹴る部分、姿勢といった精度を欠いたキックが多い選手が再確認してほしいポイントを、DVDではまとめました。変な癖をつける前に、初心者こそ実践してほしい内容です。

ターンオーバーにつなげるためのブレイクダウンの秘訣とは?

中学生、初心者高校生にはやや難しいかもしれませんが重要です。目標はボールですが、クリーンアウトを防ぐと同時にファーストタックラーはスペースを取るのが基本です。タックルダミーを用い、相手に競り勝つための秘訣を伝授します。

これらの内容を体系立てて分かりやすく解説しています。
海外チームの内容ですが、日本語吹き替えなので英語ができなくても問題ありません。

▼以下で、商品の概要が見れます。

CRUSADERS TRAINING SERIES(クルセーダーズ)

3枚組 全52分
販売価格15,000円(消費税込:16,200円)

お申し込みはこちら

■指導・解説:
746-1 JOHN HAGGART(ジョン・ハガート)CRFUハイパフォーマンスユニットマネージャー
746-2 MARK HAMMETT(マーク・ハメット) クルセーダーズアシスタントコーチ
746-3 ANGUS GARDINER(アンガス・ガードナー)ニュージーランドU-20コーチ

■実技:CRUSADERS

■撮影協力:
CANTERBURY RUGBYFOOTBALL UNION(カンタベリーラグビーフットボール協会)
CRUSADERS(クルセーダーズ)
R80.RUGBY

■監修:木村 季由(東海大学ラグビー部監督)

※日本語吹き替え版

ライバルに差をつけるには?

・CRUSADERS TRAINING SERIES(クルセーダーズ)
・CRUSADERS TRAINING SERIES Part2(クルセーダーズ2)

の2本で学べば、かなりのレベルまで上達するには
間違いありません。

ですが・・・

上には上がいます。

ラグビーを本気で楽しみたい!

高いレベルの練習がしたい!

という方は、個別の深い技術を学んでください。

これから紹介するDVDは秘伝的な内容が多いので、
紹介するか迷いましたが、日本のラグビーレベルの
向上の為に紹介いたします。

ある程度、基礎を知っているという方は、個別の深い技術を紹介する
このシリーズから学んでも大丈夫です

スクラムで差をつけたいなら

・スクラムの専門性の高い技術を収録
・強いスクラムの仕組みを段階的にわかりやすく紹介

このDVDでは以下のような事が学べます。

押し負けない為の最重要ポイント!効率よく相手に押し勝つスクラム時の基本姿勢とは?

キーワードは「力の分散」です。下や上に力が分散しないように、○を張ることがとても重要です。○○を曲げ、ふくらはぎ・太ももで生まれたパワーを効率よく発揮しましょう。分かりにくい点をより分かりやすく身につけられるイメージ法もあるのでDVDで紹介しましょう。

驚くべき効果を生む!スクラムで筋力以上の力を生み出す体勢を作るための、3つのポイントとは?

1つ目は膝を○○と平行になるくらい曲げる、2つ目に○○を出す、3つ目に○上げるという、基本的かもしれませんが、実戦で意外と忘れている3つの要点があります。本DVDでは1対1のスクラムを実演しながら解説しています。

強固なバインディングを作り上げる、フロントロー3人が意識を共有すべき身構えの重要点とは?

バインディングで3人の連携をより強固にすることが、最適なポジションを取るための第一段階です。腕の長さなど各人の体型によって柔軟に対応する必要があります。DVDでは体型の違う2人のHOを例に挙げ、比較できるよう映像にしました。フッカーの役割の重要性を理解しましょう。

折角のバインディングが水の泡になる残念な両プロップの動作とは?

バインディングではPR1番3番が肩を抜くという動作がありますが、無理やり引っこ抜く選手がいます。これでは固まったスクラムがばらばらになってしまいます。
肩を抜いた後は足も固定します。この2点を含め、強固なスクラムを組むために行うべき動作をDVDにて順を追って説明します。

ヒットまでにイメージすべき1番のルーティン動作とは?

PR1番の役割について解説しました。人によって微差はありますが、バインディングからヒットまでの動作は、HOといかに連携が取れているかというところが肝心です。パックの力を保ったままタイミングを取り合い、中心(HO側)に力が向くようDVDを見て改善しましょう。

強さのバロメーター、強力なフロントローを構成するためのPRの秘訣とは?

スクラムで相手にフェースする第1列です。パックする→HOに体を寄せる→前に体重をかける→ヒットというこの動作にあなたの知らないレベルアップのための秘訣があります。やはりポイントはスピードです。強力なフロントローを築くための方法を順番に詳説しました。

「下手くそなフッカー」と見られていた選手が、有能な強力フッカーに変身した練習「舵取り方法」とは?

スクラムが一方に巻いていかないように、左右のバランスを保つための心がけや、重心の取り方、ヒットのタイミングにコツが多くあります。フッカーは前列中央の選手であり、いわばスクラムの舵取り役です。合図は声だけでなく、様々な場面で水平にコントロールするための技術を体得しましょう。

不安定なスクラムにしない為の、HOが入念にトレーニングすべき、ある技術とは?

HOには両PRと違いパワーだけでなくテクニックも必要ですよね。DVDを見て器用さを身につけることで、PRの推進力を生かし、より有利なスクラムに持っていける要の選手になれるでしょう。安定したスクラムを組むための必要条件の一つを確実にマスターしましょう。

スクラムの強度に影響大!フロントロー選手の首の力を鍛える効果絶大のトレーニング法とは?

首の筋肉、僧帽筋を鍛えるトレーニング法はいくつかありますが、DVDでは2人で行う効果絶大の方法を紹介しています。このトレーニングで首を鍛えられれば、組み合い時のポジション取りを有利に勧めることができるでしょう。チーム全体練習でなくてもできるお勧めの練習です。是非トレーニングに取り入れて下さい。

セカンドローが間違えてはいけないフロントローとの連携とは?

LO、セカンドローの選手はフロントローの後押しをしますが、フロントローの密接しているところに無理に頭を入れてしまうと、ある弊害が生じてしまいます。極めて重要なのに軽視されがちなタイミングや、フロントロー側が意識することも、詳しく解説しましょう。

一気に不利な状況になりかねない弱点、出遅れを防ぐバックローのテクニックとは?

ロックとプロップの体側に肩をつけ、フロントローの高さに肩を落とすことが重要です。そしてエンゲージの時、出遅れない為のコツもあるので紹介しましょう。

敵の先を越す!強いチームのFWが皆で実践する、日頃から行える飛び出しのイメージトレーニングとは?

試合で素早くバインディングして、飛び出す為に、日ごろからそのイメージトレーニングが必要です。8人でそのイメージを共有するためのトレーニング法とそのポイントについてDVDでは取り入れました。チームワークのバロメーターになりうる重要なテーマです。しっかり理解していただきましょう。

体勢を崩さないスクラムを組むための全員に共通するポイントとは?

一度敵と組んだ後もセカンドプッシュに行くための体勢をキープするために8人に共通する動作があります。しっかりイメージしながら取り組んでください。

相手スクラムに絶対に負けない為にやるべき、ウエイトでのバックロー最大の注意点とは?

バックローが組んだ後、ボールを気にするあまり、○○の時にある動作をしてしまうと、相手よりもウエイトが小さくなってしまいます。これは極めてフォワード選手にとっても不利となり避けたいところです。スクラムの最後までこの意識をすることが非常に大切です。

相手に強力なプレッシャーを与えるスクラムでの第3列、フランカーの役割とは?

しっかりバインドした前5人に加え、フランカー、No8がしっかり押すことが8人全員でエンゲージするには必須です。フロントとロック陣から第3列が遅れてしまっては、相手にプレッシャーをかけられません。
そしてフランカーの注意点は、しっかりと背中を張ったセットをし、飛び出した後にも姿勢を保つスキルが必要です。最終段階としての8人スクラムの練習でお見せしましょう。

▼以下で、商品の概要が見れます。

SUNTORY SUNGOLIATH 圧し勝つためのスクラム

2枚組 全61分
販売価格16,000円(消費税込:17,280円)

お申し込みはこちら

■指導・解説:
中村 直人(サントリーサンゴリアス・フォワードコーチ)

■実技協力:
サントリーサンゴリアス(長谷川慎・尾崎章・坂田正彰・山岡俊・ 大久保直弥・早野貴大・高野貴司・元申騎・佐々木隆道)

ハンドリング能力で差をつけたいなら

向井昭吾の『判断力・ハンドリング能力』育成グリッド

・短時間で効果絶大!飽きない練習メニュー

このDVDでは以下のような事が学べます。

チームの柱になれる! 難しい戦況を打開できるようになる!5人で行う効果絶大なパス練習とは?

難しい状況ではより一層、的確な判断力が必要です。2vs1を発展させた3vs2をさらに応用させた選択肢が多数ある状況で練習を行うことで、日ごろから高度な状況判断ができるようになるでしょう。DVDではそのいくつかの練習パターンの失敗点と改善点を解説しました。

一石二鳥が可能です!ハンドリングとスタミナを同時に鍛える効率的なトレーニング法とは?

ワイカトハンドリング法では、3人で行うトレーニングで、ハードとイージーな練習を組み合わせたものです。スタミナを付けながら、その状況でもミスをしないためのハンドリングをこのDVDを見て体得しましょう。

試合に負けない為の必須項目、ターンオーバーさせないための練習方法とは?

ポケットと呼ばれるグリッド練習を紹介します。この練習法では、判断力と、ハンドリング力を向上させ、DFにカットされない技術を養うことができます。パスミス回数を下げることも最大のポイントです。DVDを見て明日からの練習に取り入れてください。

ラグビー初心者に対して指導者が必ずやらせるべきハンドリング練習での注意点とは?

初心者の段階で最適のボールリターン練習法があります。実戦で前にパスしてしまったり、素早くパスできない、キャッチもできないといったこれら3つの悩みどころを一挙に上達できる効率のいい練習法です。

パスミスで敗戦の多いチーム必須! パス回しのレベルアップ必定のとっておきの練習法とは?

試合でミスのない高度なパス回しをできるチームになるために、効果的な菱形ハンドリングという練習法を紹介します。パスを出す選手パスを受ける選手それぞれに注意点があるので、DVDで説明します。

パス回しを効率よく上達させたい選手達におすすめの菱形ハンドリングとは?

初心者でも上級者でも、この練習を用いて上達できます。基本的な方法は同じなのですが、ボールの大きさや間隔などを調節して行うことで、レベル別の上達が見込めるようになります。

チーム主力になれる選手がやっている、判断力とハンドリング両方を養う「グリッド練習法」とは?

サッカーで言う鳥かごと似た練習法です。パス回し側はスペースに動くポジショニング技術と、判断力、ハンドリングの向上、DFは体力アップを期待できる練習法です。この練習では、ミスをした時に何が原因かをしっかり考えることが重要ですが、それについて重点的にDVDでは説明します。

ラガーの命「ポジショニング」がなかなか上達しなかった選手のマル秘指導法とは?

チームによって、求められるポジショニングが異なる場合もありますが、あなたのチームでも適応させられるトレーニング法を紹介します。ポジショニングはパスの出してとの意思疎通で改善できます。このDVDで基本を見直し磨きをかけてください。

中高生、そして初心者の段階で叩き込んでおきたいハンドリング向上の基礎の基礎とは?

ハンドリング技術の中でとりわけパスは、相手がいて成り立つものです。手さばきが良くても、コミュニケーションが取れなければ実戦で活かせません。コーリングとハンズアップを念頭に無意識にコミュニケションが取れるよう、DVDを見て身につけてください。

左右へのパスの得手不得手を瞬く間に解消した効果的な練習法とは?

正面ではなく横へパスをすることが基本のラグビーでは、左右どちらかへのパスが他方よりも苦手という選手がよくいます。計4人で行う実戦に近い形の練習法をDVDで紹介しましょう。

初心者にありがちの、試合でもったいないスローフォワードを防ぐための訓練法とは?

スローフォワードはかなり意識して修正していかなければなりません。日頃からの慣れが必要ですが、最短に近い時間で行えるパス&ランハンドリングをDVDで詳説しています。

疲れた時にこそ真価を発揮する選手になるための「ハンドリングレベルアップ法」とは?

技術があっても、疲労に襲われる時間帯ではミスが多くなったりする選手がいます。もう一歩レベルアップするために、スタミナをつけること以外のポイントを、随所で取り上げています。

試合で足を引っ張るタイプ、状況判断力が足りないプレーヤーの指導法とは?

ジョージアという練習法ではこれを磨くことができます。実演によって、その際の注意点や失敗時についてもDVDでは解説しています。状況判断力は「これで合格」はありません。絶え間ない努力が必要です。

キャッチングを確実にする、手さばきを劇的に巧みなものにした、2つの意識の持ち方とは?

かなり基礎的なものかもしれませんが、それができていないかもしれません。キャッチの際の○○のポジション、リリースの時の○○○の意識によって徐々に差が出てきます。DVDの要所要所に出てくる重要ポイントなので、しっかり身につけてください。

意外とコーチが見落としている、パスミスを誘発する間違った指導法とは?

ハンドリングは、各レベルに合った練習を行うことが重要です。チーム練習でも、個々のレベルを把握して的確な指導が必要です。その方法については DVD全体を通して見てもらえればお分かりになると思います。

実戦では基本!2vs1の練習で注意すべき、上達する選手が注意している動作とは?

漫然と実戦感覚もなく2vs1の練習をしていては、上達はあまり見込めません。パスの受け手にスペースが空くように、しっかりひきつける必要があります。2vs1の有利な状況を作ることは攻守において基本です。その注意すべきポイントをDVDでは解説しました。

▼以下で、商品の概要が見れます。

向井昭吾の『判断力・ハンドリング能力』育成グリッド

2枚組 全134分
販売価格16,000円(消費税込:17,280円)

お申し込みはこちら

■指導・解説:
向井 昭吾(コカ・コーラウエストレッドスパークス監督/元日本代表監督)

■実技:コカ・コーラウエストレッドスパークス

守りで差をつけたいなら

NEC GREEN ROCKETS 守り抜く!!

強固なディフェンスでマスターできる

このDVDでは以下のような事が学べます。

チーム一丸のDF力アップを可能にする2つのコンセプトとは?

DFはチームの連携力が欠かせません。そのためには一人一人の役割を明確にし、協力してボールを奪いに行くコンセプトを持つことが重要です。あれこれ細かく難しいことを考えすぎるのは厳禁です。まず習得すべきポイントは2点です。DVDで解説いたします。

一撃で倒す!タックルアプローチで意識したい3段階の動作とは?

○○→スロー→○○○○○の過程で、意識したいポイントをタックルの1vs1練習法の部分で解説しました。素早いタックルができるよう、要点を押さえてください。出だしの瞬発力が重要ですが、どういう動きでアプローチするか?しっかり身につけてください。

悔しい敗戦につながる致命傷、インサイドブレイクを防ぐ練習法とは?

インサイドブレイクされないためのタックル法を鍛えましょう。インサイドブレイクは、DFとしては非常に痛手であり大きなミスです。タックルの際に○○を近づけすぎるとかわされやすくなります。腰から上体の使い方についてDVDで見直してほしい点です。

少人数の練習で最大効果!2vs2の練習を、実戦形式のDF練習にするための秘訣とは?

人数が集まらなくてもできるような練習法を紹介します。1vs1ではどうしても実戦に近い形で練習することはできません。実戦では、相手の動きに応じたインサイドプレイヤーとアウトサイドプレイヤーのコミュニケーションが重要です。DVDでその方法を見てください。

チームとして最も効果的で組織的なDF能力を築くための、一般に指導されていない方法とは?

チャンネル0と1における組織的なDFを築くための極意を学びましょう。これを理解するためには個人技術の理解のために、同DVDの1vs1と2vs2を見ていただく必要がありますが、基本はインサイドアップです。チーム練習として、ぜひ取り入れていただきたい内容になっています。

チャンネル1の選手の連携を極められる3つのドリルは?

ブレイクダウン時にいわゆるチャンネル1のポジションの選手は味方との距離感と意思疎通が非常に大事になります。実戦でブレイクダウン後に相手の攻めが続く時、突破されないための3つのトレーニングをDVDでは段階的に紹介しています。

たった3つ!2人目のDFの役割とそれを果たすためのテクニックとは?

タックルに1人目のDFが行った後、2人目のDFは3パターンの状況に応じた役割が求められます。その中で、特にジャッカルとクリーンアウトを重点的に解説します。

ピンチを広げない為の重要スキル、アシストタックルの注意点とは?

1人目のタックルが失敗した場合、2人目はアシストタックルに行きます。オーバーやブレイクが目的ですが、その際の注意点があります。意外と忘れている方も多いので、DVDの実演を見て確認してください。

チーム強化の重要項目、ターンオーバー後の対応力を鍛える練習法とは?

このスキルはチームを間違いなくチームを強くします。タックルでボールを取った後は取った選手、ボールキャリアの判断が非常に重要です。これから攻めるという時に致命的なミスを犯さないためにも、DVDにある練習法を取り入れて、体得してほしいです。

弱いチームが疎かにしている、タックル後にラインが崩れた時の対応強化法とは?

システマチックなチーム練習法が必須です。ラインが崩された後はやはり個人的なスピードではなく、チームとしてのスピードが求められます。ポイントは○○○から意思疎通を図り、それを他の選手が順番に行っていくことです。映像と説明で強化法を伝授します。

負けないチームを育てるポイント。ゲインされても押し返せる力を養うトレーニング法とは?

ゲインされても押し返すためには、素早くシステムを修正、すなわち再形成しなくてはなりません。そのためには、個人のゲインされた直後の状況判断力と、日ごろの練習でシステムを形成するスピードを上げることに取り組む必要があります。本DVDでは、このドリルを重点的に解説します。

練習がそのまま実戦で役立つ!タッチフットを応用したシステム体得法とは?

タッチフットは、タックルをタッチに変えたもので、安全に行えるという利点があります。さらに、タックルに掛ける時間が短縮される、タックル以外においてはスムーズに実戦形式の練習ができるため、システムの体得には最適の練習法なのです。これに手を加えたトレーニングをDVDでお話しします。

ターンオーバー確率アップ!ラッシュアップDFにおける秘訣とは?

相手に的を絞らせないよう○○○から使用することが有効です。その際に、ワンラインでしっかりと押し上げていくことが重要です。この戦術は相手へプレッシャーをかけ、カウンターを狙うためのものなので、穴がないようDF全体で共通の認識を植え付けるDVD内の練習法が効果的です。

全てのラガーが喉から手が出るほど欲しがる、DFのステップと瞬発力を養う、とっておきのドリルとは?

DFのドリル、フィットネスはさまざまありますが、その中でもタックルダミーを用いた瞬発力を鍛えるドリルを紹介します。タックルの成功率を上げるためにも、取り組んでいただきたいトレーニングです。

一般には上手く指導されていない重要戦術、アンブレラDFでフォワードにラッシュアップさせない為には?

アンブレラDFは外側にロングパスでつながれないよう外側が内側より飛び出す戦術の一つですが、内と外それぞれの飛び出しのタイミングにポイントと注意点があります。DVDを見て身につけてください。

▼以下で、商品の概要が見れます。

NEC GREEN ROCKETS 守り抜く!!

2枚組 全66分
販売価格16,000円(消費税込:17,280円)

お申し込みはこちら

■指導・解説:
岡村 要(NECグリーンロケッツ/コーチ)

■実技協力:NECグリーンロケッツ

販売停止の可能性

いろいろと紹介した後で申し訳ありませんが、
これらのDVDは販売停止をいつするか分かりません。

何故なら、多くの選手や指導者が知ってしまうと
価値が半減してしまうからです。

同じ技術や指導法をしてはライバルに差をつけることも
できないです。

よって、適当な時期を考えて本ホームページの閉鎖と共に
販売を停止する可能性があることは、ご理解ください。

ただし、このホームページが閲覧できている時期は、
まだ販売中と思っていただいて問題ないです。

検討いただいている今なら、問題なく手に入りますので、
希望の方は、早めの購入をオススメします。

CRUSADERS TRAINING SERIES(クルセーダーズ)

4枚組 全190分
販売価格36,000円(消費税込:38,880円)

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CRUSADERS TRAINING SERIES Part2(クルセーダーズ2)

3枚組 全52分
販売価格15,000円(消費税込:16,200円)

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SUNTORY SUNGOLIATH圧し勝つためのスクラム

2枚組 全61分
販売価格16,000円(消費税込:17,280円)

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向井昭吾の『判断力・ハンドリング能力』育成グリッド

2枚組 全134分
販売価格16,000円(消費税込:17,280円)

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NEC GREEN ROCKETS 守り抜く!!

2枚組 全66分
販売価格16,000円(消費税込:17,280円)

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追伸

ここまでラグビーが上手くなるステップを紹介してきました。
ジャパンライム ラグビー教則DVDチームが学んできたことや思いを
書いてきましたが、それでもどんな内容かもっと知りたい、詳しく話を聞きたい
という方は、下記までお気軽にお電話ください。

ラグビー教則DVDチームが、あなたに最適なアドバイスと商品の提案を
させていただきます。

03-5800-5156

ジャパンライム 株式会社

■ 会社概要

社名 ジャパンライム 株式会社
住所 〒113-003 東京都文京区本郷5-25-14 本郷竹下ビル4F
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設立 1974年4月18日
代表取締役 秀島卓也