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恩塚亨 プレッシャーリリースドリル〜苦しい状況を打開する力が、積極的なプレーを引き出す〜【全2巻】

恩塚亨 プレッシャーリリースドリル
〜苦しい状況を打開する力が、積極的なプレーを引き出す〜
【全2巻】

セット商品

商品番号 944-S

販売価格16,000円(消費税込:17,280円)

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この商品の平均評価:おすすめ度(4.5) 4.25

『プレッシャーリリース』とは?

プレッシャーリリース 意味
チームが攻めている際に起きる、相手ディフェンスからの厳しいプレッシャー。その厳しいプレッシャーに負けてしまいスティールやパスミスからボールを奪われてしまう、それを回避するのが『プレッシャーリリース』というスキルです。そういったターンオーバーの危険性を減らすことは「持続性、連続性のある攻撃」につながるのは勿論のこと、「相手の速攻を避ける守備」ということにも繋がります。そしてこれは年代や男女のカテゴリを問わないものなので、チームの総合力を上げるのに最適な技術とも言えます。 今作は「個」そして「チーム」の2つの視点からプレッシャーリリースを身に付けるドリルを紹介します。

オフェンスでつまずいた後の策を持つ=ミスを恐れない積極的なプレーにつながります。積極性のない選手を、自信を持ってプレーさせるようにするためにはうってつけのスキルです!


恩塚亨
<<プロフィール>>
大分県出身/中津南高→筑波大→早稲田大大学院
大学卒業後、7年間は渋谷教育学園幕張高に赴任し、コーチを務めた。最後の3年間は、東京医療保健大の女子バスケットボール部創設(2006年)と、パートタイムでビデオコーディネーターとして女子日本代表チームに関わる。その後、女子代表専任のアナリストになり、4年間チームに帯同(09〜12年)。12年の世界選手権を一区切りとし、13年から大学のコーチに専念。経験を生かした緻密なチーム作りで、2015年関東女子大学選手権で初優勝した。オフェンス、ディフェンスともに“5人がそれぞれを感じて呼応して動くことができる”というバスケットボールを目指している。その指導力、分析力はカテゴリを問わず様々な指導者から称賛されている。


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ご覧いただいた指導者様の声







2016.11

ベルンカステルさん(9件) 購入者

非公開 投稿日:2017年08月02日

おすすめ度 おすすめ度(3.0)

第1巻のリトリートドリブルは試合で子どもたちも使えるようになり、効果的だと思いました。

ペンギンさんさん(1件) 購入者

福岡県/40代/男性 投稿日:2017年02月22日

おすすめ度 おすすめ度(4.0)

プレッシャーがきつくて、いいオフェンスができないあのチーム、あのディフェンス、あの選手に対する大きな解決策をくれるビデオです。

高校女子指導者さん(1件) 購入者

非公開 投稿日:2017年01月11日

おすすめ度 おすすめ度(5.0)

私の指導しているチームは、ドリブル、ドライブでのミスが多く、何かの打開策はないものかと模索していた時にこのDVDに出会いました。
見本になっている東京医療保険大学の選手の実技も上手なのでとてもよい見本になります。

416さん(35件) 購入者

非公開 投稿日:2016年12月12日

おすすめ度 おすすめ度(5.0)

日本代表に関わっている恩塚先生が、どのような着眼点で行なっているかを知りたかった以上にプレッシャーリリースの必要性がわかりました。重要なことはわかっていましたが、先生の着眼点からの内容や言葉掛け等、非常に勉強になりました。ミニ〜高校、各々のカテゴリーでも役に立つことがたくさんありました。