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【1】なぜ、今「スロット」と「テンポ」なのか?

【1】 なぜ、今「 スロット 」と「 テンポ 」なのか?

商品番号 825-1

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◇第1巻スライドデータ

世界で今 "あたりまえ" とされている、いわゆる「世界標準」のバレーボールは、決して技術レベルや身体能力に優れた選手にしかできないわけではありません。日本で一般的に行われているバレーボールと、「ものの見方や考え方が違うだけ」なのです。
ここでカギになってくるのが、最近ようやく日本のバレー界でも聞かれるようになった【スロット】や【テンポ】の概念。なぜ、今【スロット】や【テンポ】の重要性が盛んに叫ばれるようになったのか? を、本編ではグループワークならびに、Vリーグのデータ解析から得られた「エビデンス」を通して、浮き彫りにしていきます。



■イントロダクション

■アイスブレイキング "ヘリウムフープ"

■問題指向型アプローチと目標指向型アプローチ
 *《問題1》コーヒー好きなあなたが、紅茶好きの彼(彼女)とうまく付き合うにはどうすればよいか?
 *《問題2》従業員のゴーグル着用率を100%にするために、経営者としてするべきことはいったい何か?

■Evidence-based Volleyball(EBV)
 *《問題3》サーブ・レシーブ成功率とアタック決定率との関係は?

■【スロット】の概念

■【スロット】の概念を用いたクイック練習《オンコート実践》

■【テンポ】の概念

■和井田剛史選手(東京ヴェルディ)インタビュー


(98分)
2014.5