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鈴田常祐のバスケットボール 『 構え論 』
〜“ 構え ” と“ 向き直り ” をゼロから見直す 〜(全2枚)
商品番号 804-S
販売価格16,000円(消費税込:17,600円)
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この商品の平均評価: 4.60
■指導・解説:鈴田 常祐 (元ユニチカ女子バスケットボールチームコーチ・監督)
岡山市生まれ。早稲田大学卒。元ユニチカ女子バスケットボールチームコーチ・監督。
世界選手権、アジア大会などで日本代表チームのコーチを務めた。現在は各地で高校生などの指導にあたる。
著書に「バスケットボール、こころから始めよう」(大泉書店)などがある。
■実技協力:明誠学院高等学校女子バスケットボール部
スポーツ競技における「構え」とは、その競技の成長・発達の道すじのなかで“勝利”を得るために積み上げられ、形づくられてきました。
合理化された「構え」はすべての起点となり、逆にこれを怠るとすべてが崩れてしまう。「構え」から始まる一連の動作こそ、バスケットボール選手にとって最重要といえるのです。
このDVDでは、攻防における「構え」から、ボールを受けてからの「向き直り」をどのように行うべきか、事細かに解説しています。
指導・解説は元ユニチカ監督にして、元日本代表コーチである鈴田常祐氏。現在は西日本を中心に、各学校の臨時コーチとして活躍されています。
「野球選手は1試合で10回もバットを振らないのに、1日1000回もスイング゙をしている。バスケット選手はどうか。1試合48回以上もボールを扱うのに、そのときの正しい動きをあまり練習していない」と鈴田氏。構え、向き直り、ステップの正しい方法の習得、繰り返し行う重要性を説きます。
手首の使い方、足の向きといった細かいところにも言及し、動きを覚えるためのドリルも多数紹介しています。まさにファンダメンタルの極意ともいえるこの作品。『指導の根幹』として、ぜひお役立てください。
804-1 「構え論・攻防における向き直りの徹底」(77分)
804-2 「構え論・各種技術への応用」(67分)
2014.1
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中学校の指導者です。視野や向き直りは意識していても、どのように指導すべきかは悩んでいました。本DVDは一つの視点を与えてくれるものとなりました。ただ本内容を実践するためには選手のファンダメンタルが身についていることが絶対条件だと思いました。鷲野鋭久氏の「スキルよりウィル」や杉浦裕司氏の「強いディフェンス力〜」と組み合わせながら考えていきたいと思いました。 |
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構えというものがどれだけ大切であるか痛感しました。日々の練習で取り入れています。 |
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基本の構え、動作に関する考えを改めて学ぶことができ、内容も分かりやすくよかったです。 |
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構えの重要さを勉強できます。
当たり前のファンダメンタルを当たり前にすることがどれだけ大切であるかわかります。
他にもいろいろな場面での構え方があるので、その当たりも収録されていれば良かったです。 |
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大変良かったです。構え、向き直りの重要性を再認識しました。5人のフォーメーション的な動きも参考になりました。 |