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【第2巻】スパイクの決定力を上げる7つの“マル秘”練習【第2巻】スパイクの決定力を上げる7つの“マル秘”練習

【第2巻】スパイクの決定力を上げる7つの“マル秘”練習

商品番号 1109-2

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【販売期間:10月2日10時0分〜】

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■指導・解説:海川 博文(駿台学園中学校バレーボール部監督)
■実技協力:東京都/駿台学園中学校男子バレーボール部


ここでは、さらにスパイクの質を上げていくための“マル秘”練習を大公開します。
個々の能力やチームの状況を踏まえながら、チームの「強み」を増やしていきましょう。
後半では、様々なケースの乱打をご紹介。
基本ができているからといって、必ずしも試合で活かせるとは限りません。
応用練習の中でも基本技術を発揮できるよう、確かな力を身につけていきます。

<収録内容>


【第2巻】スパイクの決定力を上げる7つの“マル秘”練習


■イントロダクション

■左右のコースの幅で決定力を上げる
・身体が向いた方向へ打つ
・身体が向いた方向と反対に打つ
・身体が向いた方向と反対に打つ(移動しながら)

■周辺視野を広げてコースを打ち分ける
・ランダムブロックコース打ち
・レシーバーあり(2人)
・エバーマット番号打ち

■17ヵ所のミートポイントや回転を利用する
・キャッチボール
・回転を意識して打ち分ける

■タイミングをずらして打つ

■リバウンドからの攻撃

■助走方向でしかける

■セッターとのコンビネーション
・クイック・時間差を使った攻撃
・セッターの動きや役割の解説

■乱打形式(条件つき)
・3vs3
・4vs4
・5vs5
・6vs6(FCがセッター)
・6vs6(セッターディグからの2段トス)
・6vs6(ライト切り返しからの乱打)
・6vs6(レフト切り返しからの乱打)
・6vs6(ハイセット乱打)
・6vs6(コーチによる球出し)
・6vs6(コーチによる球出し)
・まとめ



(86分)

【第1巻】【全2巻セット】の詳細・サンプルムービーはコチラ





2020.10