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【4】 「生徒に英語で発表させるためのマクロな取り組み」【第4巻】 「生徒に英語で発表させるためのマクロな取り組み」

【第4巻】 「生徒に英語で発表させるためのマクロな取り組み」

商品番号 E83-4

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Speak Outという学校設定科目を作ることにより生徒の英語による発表能力を高めようとする、学校全体を挙げての取り組みの例。実際には7時間を使って行いますが、ここではその主要な部分を取り上げて紹介している(英語T)。

■監修:金谷 憲(東京学芸大学 元教授)
■授業者:山科 保子(山形県立鶴岡中央高等学校)

※この巻には授業の指導案、ワークシート等の資料がPDFとして収められています(19P)



イントロダクション

Speak Outの活動について

授 業
■Day 1
 ・Oral Introduction 本文topicに関して英語でQ&Aを行う
 ・Aims本レッスンの目標の確認をする
 ・Keywords
 ・Listening:Fill in the blanks by listening to the CD.
 ・Fact Finding
■Day 2
 ・Summary (Make a summary)
 ・Story-Reproduction (Practice)
■Day 3
 ・Reproduction by Writing(10min.)
 ・Final Task:原稿の構成の説明とペア編成
■Day 4
 ・Questions
 ・Script Writing(1st Draft)

■Day 5 Script Writing(実演未収録)
■Day 6
 ・Presentation Practice
■Day 7
 ・Presentation

授業についての解説(授業者へのインタビュー)
 ・授業で心がけていること、英語と日本語の使い分けについて、
  自分のスキルアップのために行っていること





(98分)
2013.07


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【第1巻】「予習チェック」と「リーディングチャレンジ」を柱に」(73分)
【第2巻】「オーソドックスなAll in English授業の例」(64分)
【第3巻】「50分授業で導入から発表まで」(50分)
【全4巻セット】「英語で英語を教えるために」