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座位姿勢での介入と立ち上がり動作の再獲得【第3巻】座位姿勢での介入と立ち上がり動作の再獲得【第3巻】座位姿勢での介入と立ち上がり動作の再獲得【第3巻】

【第3巻】座位姿勢での介入と立ち上がり動作の再獲得

商品番号 ME180-3

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多くの片麻痺者の座位は、発症初期での低緊張を基盤として、麻痺側への重心移動に困難性を抱えています。ここでは、片麻痺者における座位姿勢での問題点について考え、座位姿勢を安定化させるための介入と立ち上がり動作再獲得のための誘導方法を解説します。



■座位姿勢の特徴と介入
 ◎座位姿勢の特徴
 ◎座位姿勢と股関節屈筋
 ◎急性期からの不適応
 ◎座位姿勢が安定するためには
 ◎機能的な座位姿勢のための介入
 ◎非麻痺側への重心移動の評価と介入
 ◎麻痺側への重心移動の評価と介入

■立ち上がり動作への介入
 ◎急性期からの不適応
 ◎立ち上がりの誘導のために
 ◎移乗動作
 ◎立ち上がりの誘導
  ・通常の誘導
  ・麻痺側下肢の支持性に問題がある場合
  ・介助が必要な患者の場合

2015.12
(47分)