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思わず歌いたくなる!男声のための合唱練習法

【1】身体づくり/発声練習/音階練習

商品番号 M43-1

販売価格8,000円(消費税込:8,800円)

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まずは明るくハリのある声を作るための筋トレ発声、顔と舌の運動、簡単な姿勢づくりの方法を紹介。
息の使い方がポイントになる発声練習、次の音を想像する力を付ける音階練習では、
「裏声がきれいに出せない」「力みが取れない」「正しい音程が取れない」など
男子生徒の弱点もカバーできる内容になっています。



■イントロダクション

■歌うための身体づくり
*筋トレ発声3種(足上げ/スクワット/背筋)
*フェイス運動(顔面ほぐし/まゆ上げ/くちびる変形)
*舌のトレーニング(舌伸ばし/舌を時計回り)
*姿勢の確認
*身体づくりのポイント

■美しい歌声を作る発声練習
*ブレストレーニング(1)(腰を曲げてハミング)
*ブレストレーニング(2)(リズムに合わせて後ろに反る)
*地声の練習(鏡で舌の形をチェック)
*裏声の練習
*地声と裏声をつなげる練習
*母音をつなげる練習(ウイウイ/ウオアエイ)
*声を遠くへ飛ばす練習(1)(ズの発音)
*声を遠くへ飛ばす練習(2)(両手を耳の前に)
*授業で使える発声練習/合唱団向けの発声
*発声のポイント

■音を取る感覚を養う音階練習
*音階練習(音階・全音符/半音階・2分音符/リズム練習)
*コールユーブンゲンで音程練習(3・4・5・6・7度)
*ソルフェージュ(楽譜を読む練習)
*音階練習のポイント

■蛭田先生に聞く!男声指導のQ&A(1)
*男声合唱の魅力/男声合唱と混声合唱の違い/全国の舞台に立って/
 男子生徒の意欲を高める方法/歌わない生徒への対処法/音が取れない生徒への対処法

2014.12
(75分)