ホーム > 教育 > 養護 > 現場で活かせる養護教諭のためのセミナー2014 in 名古屋 > 【1】保健室の救急対応〜何を見てすぐに何をすべきか、どんな場合に救急車を呼ぶべきか〜

【1】保健室の救急対応〜何を見てすぐに何をすべきか、どんな場合に救急車を呼ぶべきか〜

【1】保健室の救急対応
〜何を見てすぐに何をすべきか、どんな場合に救急車を呼ぶべきか〜

商品番号 Y25-1

販売価格5,000円(消費税込:5,500円)

[最大250ポイント進呈 ]

数量
5月1日(土)より5月5日(水)まで休業とさせていただきます。
4月30日(金)0:00 以降のご注文につきましては、5月6日(木)より順次出荷いたします。
「Home」のINFORMATIONも併せてご確認ください。

※商品の汚損・破損・故障等がなく、お客様のご都合での返品はお受けしておりませんので、ご注文の際には十分ご確認いただきますようお願い申し上げます。
DVDビデオ対応のプレーヤーでの再生を推奨しております。ゲーム機、車載DVDプレーヤー(カーナビ)等での動作は保証しておりません。
お気に入りに登録 お気に入りに登録済み
レビューを書く




■講師:北川好郎(愛知医科大学病院 小児科医師)

<プロフィール>
小児急性期入院治療のチームリーダーとして日々多くの患者と接している。
また卒後臨床研修センター教員として小児科研修医教育を行っている。


救急車を呼ぶべきかの判断は難しいことですが、発熱や腹痛など様々な症状がその判断の目安を示しています。また救急車を呼ぶだけでなく、到着までにすべきことや救急医に伝えなくてはいけないことなどを小児科医が分かりやく解説しています。

■はじめに
■症候より
  ◎発熱/呼吸困難/嘔吐/発疹/頭痛/腹痛/けいれん
■アナフィラキシー
■救急蘇生
(84分)
2015.5
【第2巻】健康安全に関わる危機管理と養護教諭の役割(79分)
【第3巻】知っておきたい 今どきの「依存症」(84分)