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子どもとつくる、一期一会の道徳授業の創り方〜筑波大附属小・加藤宣行先生の深く考え議論する授業実践〜

【第2巻】4学年「五百人からもらった命」

商品番号 W13-2

販売価格6,000円(消費税込:6,600円)

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■授業・解説/加藤 宣行(筑波大学附属小学校 教諭)
■撮影協力/筑波大学附属小学校
■使用教材/平成30年度版『小学どうとく ゆたかな心 4年』 「五百人からもらった命」(光文書院)


中学年の「生命の尊さ」を主たる内容項目として、「五百人からもらった命」という教材を使用した授業実践を紹介します。教材のあらすじは、血液をすべて入れ替えなければ命が危ない患者に対して、ラジオやテレビの呼びかけで500人以上の人が輸血のために集まり、様々な人の思いで命を救われるというお話です。

■4学年の道徳授業「五百人からもらった命」

■授業解説「五百人からもらった命」

■よくある質問
*道徳は教科書通りに順番に授業をすればいいのでしょうか?
*評価の仕方について
*道徳ノートと評価について
*活発な授業参加について


2019.1