
手技療法/カイロプラクティック・オステオパシー|マッサージ/リハビリテーション|鍼療法|スポーツ医学/ボディケア|医学全般

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肩関節と肘関節の外傷の治療法 〜近代柔道整復術〜(商品番号 ME108-S)
このDVDでは、「肩と肘の関節の外傷」を取り上げ、評価のための超音波画像観察装置使用した観察の技術、そして、鎖骨骨折、上腕骨外科頚骨折・肩関節脱臼・肘関節脱臼の整復法、固定法について紹介します。
また、このDVDをご覧いただくことで、柔道整復師認定実技試験の参考にもなると思います。是非、ご活用ください!
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榊原D.C.のスポーツ・カイロプラクティック 脊柱編 〜スポーツ障害に対する保存療法的アプローチ〜
榊原D.C.のスポーツ・カイロプラクティック第3弾!
頸椎・胸椎・腰椎、あわせて54パターンのリリーステクニックを紹介!
確実にステップアップするための実技テクニックが満載!
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大陰幸生D.C.のカイロプラクティックテクニック 骨盤、腰椎編 〜質の高いアジャストメントのための総括的プロセス〜
多くのカイロプラクターにとってマスターするのが難しいとされる、「腰椎」や「骨盤」のアジャストメントに焦点を当て、ソラストまでの一連の流れを大陰DCが解説していきます。 骨盤・腰椎テクニックのバリエーションを身に付ける!
患者に優しい効果的なテクニックにするために!
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〜オステオパシー・テクニックシリーズ〜 ストレイン&カウンターストレイン
このDVDは、森田博也D.O.が師事していたストレイン・カウンターストレインの大家である故Dr. Yatesから学んだ内容をまとめたもので、このテクニックのほとんど全てが網羅されています。
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身体呼吸療法 〜身体呼吸誘導の操作とメカニズム〜
今、頭蓋療法から身体呼吸療法へ!
臨床のための新しいコンセプト!
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Advanced Myofascial Techniques アドバンスド・マイオファッシャル・テクニック
このシリーズはマニュアルセラピー(徒手療法)の施術者向けに実際のCEトレーニングを収録したもので、患者の一般的な症状を解決する効果的な方法をお見せしています。
今回は、「頸部・顎&頭部」「骨盤、股関節&仙骨」「脊椎&腰部」の3つのパートを取り上げています。
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シンクロ矯正法 Part-2 〜手足の関節の矯正による上位相対関節の可動性の回復〜
「シンクロ矯正法」は、小柳公譽D.C.の長年に亘る臨床経験の中から生まれてきた、非常にシンプルで、使い易く、痛みのない効果的なテクニックなのです。前作で紹介した、骨盤、腰椎、頚椎の矯正に続き、今回は、胸椎、頭蓋骨、そして内臓の矯正法を紹介しています。
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榊原D.C.のスポーツ・カイロプラクティック 下肢編 〜スポーツ障害に対する保存療法的アプローチ〜
好評のスポーツカイロプラクティック「上肢編」に続き、今回のシリーズでは下肢編として「足関節・足」「膝関節」「股関節」を取り上げています。 カイロプラクターや柔道整復師、理学療法士だけでなく、全ての手技療法家に十分ご活用いただける内容になっています。
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足関節の外傷の評価と治療法 〜近代柔道整復術〜
臨床で即対応するための観察技術と手技療法・運動療法!
これが近代医療としての柔道整復だ!
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Manipulation in Motion A Video Companion to A Pocket Manual of OMT 〜オステオパシー手技療法の全て〜
「マニピュレーション・イン・モーション」は2006年リッピンコット・ウィリアムス&ウィルキンス社出版、オステオパシーの手技療法を学ぶためのベストセラー・ガイドブックである、「OMTのポケットマニュアル」の姉妹編DVDです。
実技はウェスト・バージニア・オステオパシー医科大学の講師陣で構成されており、紹介されているテクニックは、それぞれが異なったオステオパシー医科大学を卒業した7人の医師教育者の診断と治療の技術を反映したものです。
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Muscle Energy Technique : MET −アクティブ・モビライゼーション−
マッスルエナジーテクニックの基礎理論と共に、今回は臨床応用例として、「骨盤帯機能異常」と「脊椎機能異常」における評価と治療の技術、そして治療の手順を、「筋膜リリーステクニック」でもお馴染みの竹井仁氏の実技と解説で詳しく紹介しています。生体力学的な関節機能異常などの症状の緩和・改善のために是非マスターしてください。
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榊原D.C.のスポーツ・カイロプラクティック 上肢編 〜スポーツ障害に対する保存療法的アプローチ〜
軟部組織とは"筋肉""腱""靭帯"更にその靭帯に覆われた"関節包"の構造から成りますが、これらの構造で起こる組織の癒着等の問題を改善することによって、運動に伴う痛みを和らげ、可動域制限を広めることが、今回のテーマになります。
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碓田D.C.の姿勢指導マニュアル 〜骨盤と腰椎、股関節の関係を診る〜
「姿勢」の問題点をどのように伝えたら解ってもらえるのか、
そしてどのように指導したら姿勢が良くなるのかを、理論と実技を通して学ぶことができます。
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腰痛・下肢痛の診断と治療〜骨盤と腰椎、股関節の関係を診る〜
骨盤と腰椎、股関節の関係をトータルに診ることがより的確な診断と治療指針につながることとなるでしょう。このDVDでは大谷素明D.C.が診断の方法とその手順、アプローチの方法について詳しく紹介しています。
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筋膜リリース「治療編」 〜その理論から治療手順まで〜Part-2
筋膜リリースは、徒手による構造学的評価と治療で、全身の筋膜を対象として単なる筋膜の伸張ではなく、筋膜のねじれ・ゆがみをリリースする(=解きほぐす)手技です。
リリースによって筋膜制限を元に戻し、筋と筋の間、もしくは筋と他の構成物の間の可動性や伸張性を改善し、正常に機能できるように助けるというものです。
今回は、「頭頸部・顎関節機能異常」と「頭蓋・仙骨部機能異常」における評価と治療の技術、そして治療の手順を竹井仁氏の実技と解説で詳しく紹介しています。筋膜リリースの基本テクニックについての詳細は同シリーズME74-1〜3をご参照下さい。
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運動連鎖アプローチ「治療&テクニカル編」 〜全身の運動連鎖を整える〜
この評価の方法は、前作(DVD No.ME73-S「運動連鎖アプローチ〜触察と各種運動連鎖評価の方法〜」)で紹介しましたので、今回は評価に基づいて全身の運動連鎖を整える治療テクニックとそのコンセプトを取り上げています。全身へのアプローチとしては体幹をベースとした運動連鎖(Bodywork)をルーチンとし、顎―骨盤―足への連鎖性を考慮して行っています。また、特に身体イメージの要素を加えた各種エクササイズを中心に、体幹のスタビリティを促す治療的ボールエクササイズも取り上げており、ボディワーク中心の内容となっています。
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シンクロ矯正法 〜手足の関節の矯正による上位相対関節の可動性の回復〜
筋骨格を扱う手技の世界では、四肢の問題は、外傷が原因ではない限り、脊柱に原因が存在するという共通した考え方がありますが、根本原因である足の骨格を適切に治療しなければ、症状の改善や解消は思うように進みません。つまり足の骨格の可動性の綿密な検査と丁寧な調節が、その膠着状態を打破するカギになるのです。この「シンクロ矯正法」は小柳公譽D.C.の長年に亘る臨床経験の中から生まれてきた、非常にシンプルで、使い易く、その上見た目以上に効果的なテクニックなのです。
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Anatomy Trains : アナトミー・トレイン
Myofascial Meridians with Tom Myers
アナトミー・トレインとは、体中に張り巡らされた筋・筋膜の網を通して組織の緊張が伝わることにより、どのように姿勢と動作の安定を得られるかを解明する画期的な理論です。
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岡井 健D.C.のカイロプラクティックテクニック
−腰椎、骨盤編−
岡井DCが長年の経験から得た最も効果的なテクニックを取り上げ、検査診断からアジャストメントの詳細な手順、そして上達のカギについて詳しく紹介しています。是非マスターしていただき臨床の場で活用してください。
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森田博也, D.O.のオステオパシー・セミナー
スティル・テクニック
スティル・テクニックはオステオパシーの創始者であるA・T・スティルが120年以上前に使っていたとされるテクニックです。その実態は長い間謎とされてきましたが、近年バンバスカークD.O.がそのテクニックを蘇らせたのです。
今回は、頚椎を中心に、骨盤、上肢、肋骨を取り上げ、その理論とテクニックについて森田博也D.O.が詳しく実技解説しています。
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筋機能の評価法
〜筋の触診・ストレッチ操作・筋力テスト
このDVDでは筋機能の評価法について取り上げていますが、ここで紹介するのは「筋の起始、停止、筋腹の触診」「筋のストレッチ操作」「筋力テスト」の3つのテストを行い、これらの結果を統合して評価する方法となっています。一般的に「筋力テスト」と言われる内容をより詳しくより深く掘り下げてみました。
触診・ストレッチ操作そして筋力テストの目的とその実施方法についてはアプライド・キネシオロジー関連の出版物やセミナーでお馴染みの栗原修D.C.が丁寧に実技・解説を行っています。重要となる筋はほぼ全て網羅されており、筋力テストをマスターするには最高の教材と言えるでしょう。
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マニュアルメディスン講座頭蓋療法
この映像は、2006年の7月に行われた「マニュアルメディスン研修会」の模様を収録しコンパクトに編集したものです。
このセミナーは、「頭蓋と全身:軸骨格系を中心に」(DVD No.ME59D-S)の続編で、今回は臨床で用いるテクニックを中心に紹介しています。体液的動揺感の触診を行うことで頭蓋療法に必要な感覚をマスターし、そして、揺らぎによるリリースの様々な方法を模範実技を中心に詳しく解説しています。
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森田博也D.O.のオステオパシー・セミナーPart3
オステオパシーは、1874年にアメリカのスティル博士により発表された自然医学です。アメリカではMDと同等の医師としての資格を持っています。オステオパシーの原理は、人体を一つのユニットとして考えること、人体は自己防衛、自己管理能力を持つこと。そして人体の構造と機能は相互に関連するというもので、病人を「ホリスティックアプローチ」と呼ばれる全体的見地から治療していくという考え方を持つ総合医療です。
このDVDは12月に行われた第3回セミナーの模様を収録したもので、今回は脳神経を中心とした神経解剖学と、頭蓋領域のオステオパシーの理論とテクニックなどを取り上げ森田博也D.O.が詳しく紹介しています。
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森田博也D.O.のオステオパシー・セミナーPart2
このDVDは11月に行われた第2回セミナーの模様を収録したもので、オステオパシーによる患者へのアプローチ、筋膜について、手技ではスティル・テクニックなどを取り上げ森田博也D.O.が詳しく紹介しています。
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森田博也D.O.のオステオパシー・セミナーPart1
このDVDは2006年10月に行われたセミナーの模様を収録したもので、オステオパシーの実情と基本的な理論、手技ではストレイン・カウンターストレインを取り上げ森田博也D.O.が詳しく紹介しています。
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岡井 健D.C.のカイロプラクティックテクニック<胸椎編>
大好評をいただいている岡井健D.C.のテクニックシリーズ第2弾は「胸椎編」。胸椎は痛みだけでなく様々な内臓の不調や体調不良にも有効な部位なのでしっかりと技術をマスターしたいものです。
ここでは、岡井D.C.が頻繁に用いる伏臥位のテクニックに加え、ドーサルブロックを用いたアジャストメント、モービリゼーションテクニックを紹介。効果的なテクニックばかりですので是非あなたの施術に取り入れ活用してみてください!
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頭蓋仙骨療法
頭蓋仙骨療法は、頭蓋骨と仙骨間を流れる脳脊髄膜を調整することで正常なリズムを取り戻すというもので、リラクゼーションの獲得やトラウマの開放などに効果があります。
まずクラニアルワークの歴史と頭蓋骨の構造、クラニアルワークの基本原理について説明した後、それぞれの頭蓋骨に関して、個々の動きや、検査ならびに解放するテクニックなど、詳しく見ていきます。いずれのテクニックも、分りやすく実演されているので、応用しやすいはずです。そして最後のレッスンでは、上級者向けのテーマを取り上げます。クラニアル(頭蓋)・ワークが、あなたの施術をどのようにレベルアップさせるのか。ご自分の目で確かめてください!
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大場弘のマニュアルメディスン実技講座頭蓋と全身:軸骨格系を中心に
この映像は、2006年の5月に行われた「マニュアルメディスン研修会」の模様を収録しコンパクトに編集したものです。
軸骨格系は、頭蓋と脊柱そして骨盤帯からなりますが、軟組織を含むその構造は互いに関連しあい統合された働きを営んでいます。呼吸運動機能においても頭蓋と骨盤帯の各骨体でたいへん似たところがあるようです。さらに両者の間に位置する脊柱は上下の髄膜のねじれによる緊張から不整合が起きます。また脊柱は胸郭の形状によって大きく影響を受けますが、これもまた呼吸運動に関連しているわけです。
このセミナーでは、このような「頭蓋と全身」に関わる様々な問題を解説し臨床に必要なテクニックを紹介しています。
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シュレット・アジャスティング・プロトコール
アジャストメントの巨匠、ドクター・シュレットのテクニックが日本で初公開。ここでは、四肢において最も頻繁に見られるサブラクセイション・パターンとそのアジャストメントの方法に加え、下肢の筋力テスト、固有受容的テーピング、リハビリテーション・エクササイズなどについてカバー。また、肋骨や顎関節でのテクニック、見て感じてもらう各種デモンストレーションとホーム・エクササイズも取り上げています。四肢の外傷及び反復運動や姿勢負荷に伴う障害のケアに大変効果的です。また、骨盤と脊椎の安定化にも効果があり、カイロプラクター必見の内容です。
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関節ニュートラル整体リハビリテーションのテクニックと自己調整法
腰痛、肩こり、膝痛、スポーツ障害などの慢性痛を根本改善するためには、手技療法だけでの対応は十分ではありません。
関節ニュートラル整体は痛みの原因が関節包内にある場合は1mm以下で関節を微少運動させ、関節被膜を本来の弾力を持った状態に戻し痛みを根本改善します。そして痛みの原因が関節包外、つまり筋肉や腱にある場合には筋肉や腱だけでなく骨格のしなりを意識させるリハビリテーションテクニックを用いる事でさらなる改善を促します。つまり運動は他動運動(関節包内運動)と自動運動がありそのどちらに不具合の原因があるかをつきとめてはじめて根本改善ができるのです。
このDVDをじっくりご覧になり練習を積むことで慢性痛を根本改善できる運動療法のテクニックの習得を目指してください。
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塩川満章D.C.の Thompson Terminal PointTablle Technique
トムソンテクニックは、ニュートンの慣性の法則を利用し、患者の体重とドロップメカニズムによって最小限の力で、最も安全に脊椎や骨盤、四肢、顎関節などを矯正するテクニックです。テーブルが落下して下に到達したときに第二の力が働き椎骨が矯正されるというものです。
このシリーズでは、日本におけるカイロプラクターの草分けの一人である塩川満章D.C.が、テーブルの使い方から、検査の方法、そしてDr.クレイ・トムソンから直接学んだオリジナルのテクニックを数多く紹介。これらのテクニックは臨床において素晴らしい結果を得たものばかりで、プロの臨床家としての必修アイテムです。
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大場弘のマニュアルメディスン実技講座「歩行と姿勢バランス」
この映像は、2005年の3月と5月に行われた「マニュアルメディスン研修会」の模様を収録しコンパクトに編集したものです。
神経学専門ドクターの資格も持つ大場弘D.C.が、マニュアルメディスンの基礎から臨床への応用の仕方まで、きめ細かく解説しています。理論から技術指導、さらに症例ビデオを用いて実際の現場でどのように治療していくかを紹介するなど、より実践的な内容となっています。
これが本当の「プロのための実技講座」。
医療に携わる方々全てにとって必見のDVDです。
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塩川満章D.C.によるガンステッド・カイロプラクティック・セミナー
2003年1月に行われたセミナーの模様を収録したシリーズ。
日本におけるガンステッドテクニックの第一人者・塩川満章D.C.が、ガンステッドテクニックの哲学、基本原理から実際の矯正法までを熱血指導しています。今回のセミナーでは、主に骨盤の矯正法、頚椎の矯正法、胸椎の矯正法、腰椎ヘルニアへのアプローチを紹介しています。また、オープンクリニックとして塩川D.C.の実際の施術シーンも含まれていますので、より実践に役立つ内容となっています。
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超音波検査入門 <肩・肘> 〜医療現場における様々な分野からのアプローチ〜
このDVDでは、「肩と肘」を取り上げ、検査を行う上での基本となる解剖の知識から、臨床検査、整形外科、理学療法の各分野からのアプローチを紹介しています。
いずれの分野でも貴重な超音波の映像をふんだんに用いて分りやすく解説しています。 すべての治療家必見のDVDです。
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運動連鎖センタリング「CORE」アプローチ 〜身体軸の形成と抗重力下におけるスタビリティの向上〜
このDVDでは、体幹機能の三原則となる軸・丹田・スタビリティの形成を促す運動連鎖アプローチについて、その理論と評価・矯正の方法を詳しく解説しています。
「体幹システムと呼吸コントロール」では、運動連鎖の理論をパワーポイントの画像を用いながら分かりやすく解説。また、内在的な運動連鎖を整え、しっかりとした身体の軸と丹田を形成するために必要なアプローチを紹介しています。
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宗形テクニック Basic Part2 〜頚椎・胸椎部の痛みと肩こり/上肢下肢の痛みの治療〜
「宗形テクニック」は、PNFの概念を混じえながらつくり、疼痛を緩和しながら持続効果のある治療方法のひとつです。今回の紹介では、頚椎・胸椎部の痛みと肩こりの治療、肩,肘と手関節の治療、そして膝,足関節と足の治療の方法について紹介しています。
安全な痛みのコントロール術は必見です!
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よくわかる、すぐ使える実践看護
☆看護師の方々の声にお応えして、看護技術を丁寧に解説した教材がついに登場!
☆どこの病院でも起こりがちな状況設定だからわかりやすい!病院内での看護師教育の効率化に最適!
☆基礎から応用まで詳しく解説!実践的で教育的に優れた内容です。
☆新人〜ベテラン看護師まで「スキルアップ」できる!介護にも役立ちます!
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トム・マイヤーズ Anatomy Trains セミナー2011 〜アナトミートレインの理論と脊柱・腰部へのアプローチ〜
このDVDは2011年4月に東京で行われたトム・マイヤーズのワークショップを収録したもので、アナトミートレインの理論とその手技を紹介しています。
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腰痛症に対する理学療法評価 〜評価から考えられる治療法の選択〜
腰痛症を診るためのポイントを学ぶ!
これで腰痛症を克服する!
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Assess & Correct パフォーマンス向上のための評価と矯正エクササイズ
目標とするレベルの身体能力を獲得する!
27のセルフ・アセスメントと78の矯正エクササイズ!
PT、トレーナー、トレーニングコーチ必見!
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入谷式足底板の基礎
〜「荷重タイプと足部誘導」から「足底板作成の実際」〜
このDVDでは、足底板の概要、荷重タイプと足部誘導の示唆、足底板作製のための直接的評価、足底板作製の実際について紹介しています。足底板療法の第一者である入谷誠氏の実技と解説による、足底板療法の神髄をご覧頂くことができます。また足底板の面白さも実感していただけることでしょう。
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運動連鎖を応用した動作分析
今回のDVDでは、『動作分析』を、園部先生の研究と臨床経験をもとに、実際に先生自らが撮りためた映像を使ってわかりやすく解説。また実際の臨床現場で実践できるよう、映像の撮影方法から分析、練習方法まで丁寧に紹介、DVDを観ながら自分で学習ができるように工夫されています。
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入門!呼吸理学療法 〜臨床現場で役立つ評価方法と基本手技〜
医療の多様化や他のケアとの関連性から臨床現場での呼吸ケアの需要が高くなっており、現場でのケアレベルの向上が急務となっています。このDVDでは、呼吸ケアの臨床の現場で最低限マスターしておく必要のある内容を厳選し、その理論と評価・手技の方法を詳しく紹介しています。
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「マッスルインバランスの考え方による腰痛症の評価と治療」 −過緊張筋の抑制テクニックと弱化筋の活性化エクササイズ−
このDVDでは姿勢・運動パターン・筋の長さ・軟部組織の評価とそれぞれの異常所見例について、そして、治療としての姿勢修正エクササイズ、過緊張筋の抑制テクニックと弱化筋の活性化エクササイズを詳しく紹介しています。
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アスリートから高齢者まで関節のゆがみを整える 「リアライン・コンセプト」下肢編
このDVDでは"リアライン・コンセプト"に基づくリハビリテーションについて紹介しています。関節の歪みを修正し、再び正常なアライメントに戻すこと、これがリアラインの意味するところです。各身体部位別にリアラインの方法を解説しています。
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予測する脳を重視した姿勢制御訓練
このDVDでは《1,地面把握機能を向上させる》《2,支持足の機能を生かす》《3,不意外乱へ対応する》ための訓練を、この順序で理論を解説し、具体的な訓練方法について容易なものから順に紹介しています。
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トム・マイヤーズAnatomy Trains セミナー 2010 〜アナトミートレインの理論と脊柱・上肢へのアプローチ〜
このDVDは2010年2月〜3月に東京で行われたトム・マイヤーズのワークショップを収録したもので、今、注目のアナトミートレインの理論と手技療法への応用について紹介しています。
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宗形テクニック 〜痛みに効く、アライメント矯正法理論とその実際〜(全2枚・分売不可)
「宗形テクニック」の考案者である宗形美代子PTは、疼痛コントロールの方法の一つであるマッスルエナジーテクニックを学び、その後、脊柱の良いアライメントをいかに安定させるか、また他の関節をどのように矯正できるかを念頭にPNFの概念を混じえながらつくりあげたのが、より安全で効果の持続性がある、このテクニックです。
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山口光國の「肩関節障害に対する理学療法」 〜疼痛と可動域制限の評価と対応〜
肩関節障害に対する診方、アプローチの仕方について山口光國氏が豊富な臨床経験をもとに詳細に指導解説しています。
肩関節の構造と障害との関連、疼痛および可動域制限において、どのように評価していけば良いか、そしてどう対応するかについて紹介しています。また、評価の方法を、若手の理学療法士の皆さんに行っていただき、チェックポイントやそのコツについて紹介していますので、非常に分かりやすく、実際の現場ですぐに応用可能な内容となっています。
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ボディリーディング101〜 〜立位姿勢と運動における目による評価〜
身体の状態を評価するための新しいアプローチ!
実践的な指導と自分で学べるケーススタディ! 「アナトミートレイン」の著者であるトム・マイヤーズが、立位姿勢と運動における目による評価「ボディリーディング」を提案。 「教えることは不可能」と言われているボディリーディングの技能を楽しく学ぶことができますし、 学んだことをすぐにでも皆さんの徒手運動療法に応用することができます。
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投球障害:肩・肘の障害予防
肩・肘のみならず体幹・下肢におけるチェック(評価)の方法と、それぞれの部位に対処するためのストレッチングと各種トレーニング、さらに投球動作の改善の方法までを詳しく紹介しています。理学療法士をはじめ医療に携わる方々から野球の指導者まで、是非理解していただきたい内容となっています。
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Muscle Energy Technique : MET −アクティブ・モビライゼーション−
マッスルエナジーテクニックの基礎理論と共に、今回は臨床応用例として、「骨盤帯機能異常」と「脊椎機能異常」における評価と治療の技術、そして治療の手順を、「筋膜リリーステクニック」でもお馴染みの竹井仁氏の実技と解説で詳しく紹介しています。
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高齢者の健康増進・介護予防のための運動療法 〜歩行能力の維持と向上をめざして〜
このDVDでは、高齢者の健康増進、介護予防のための様々な運動療法を紹介しています。
理学療法士、医師、運動器疾患のリハビリテーションに従事されている方。また高齢者を介護する職種や看護職を目指す方の教材として、是非お役立てください。
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宮本重範(北海道文教大学)の理学療法シリーズ
仙腸関節に起因する障害に対する対処法、そして脊柱安定化筋としての重要な役割を持つ大腰筋のトレーニングプログラムを取り上げています。いずれも、それぞれに関連する筋の解剖学や機能、特徴から、評価・治療の手技、トレーニングの方法まで、宮本重範氏の実技・解説で詳しく紹介しており、理学療法士必見の内容となっています。
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トム・マイヤーズ Anatomy Trains ワークショップ
キャンセル待ち続出の超人気セミナーがDVDで登場!
このDVDは2009年5月に東京で行われたトム・マイヤーズのワークショップを収録したもので、今、注目のアナトミートレインの理論を分り易く紹介しています。
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Anatomy Trains : アナトミー・トレイン Series2
アナトミー・トレインとは、体中に張り巡らされた筋・筋膜の網を通して組織の緊張が伝わることにより、どのように姿勢と動作の安定を得られるかを解明する画期的な理論です。今回のシリーズでは新たに4つのラインを取り上げています。
このDVDは、トム・マイヤーズの解説と実演を見せるだけのプログラムではなくレッスン風に各テクニックを丁寧に指導。患者のコメント、トムが与える手技や治療者の身体の使い方についての注意など、そのすべてがあなたの学習をバックアップ。それぞれのライン(経路)のテクニックを充分にマスターでき、自信を持って実践することができるよう工夫されたプログラムです。
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マットピラティス 【ベーシックからアドバンスへ】〜治療にも活かせるエクササイズ〜
基礎技術/LEVEL1/2/ウォールシリーズと段階別に各エクササイズを詳細に解説。
また、クライアント(患者)の状態により、完全な状態でのエクササイズが難しい場合に行う、モディフィケーション(個人に合わせて強度難度を落とした形)した方法もあわせて紹介しています。ピラティスは、深く自分と向き合う事で「気づき」をもたらせてくれるエクササイズです。
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姿勢・運動の観察 〜身体重心の見方とその評価方法〜
瞬間中心の考え方、骨盤の位置・動きと股関節・腰椎の動きとの関連を考慮して観察することでどこが短縮している部位かを評価する方法、上半身質量中心・下半身質量中心と身体重心の評価などについて紹介。三次元解析装置の映像等も用いてその理論と実践方法を分りやすく解説しています。
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筋膜リリース 〜その理論から治療手順まで〜
筋膜リリースは、徒手による構造学的評価と治療で、全身の筋膜を対象として単なる筋膜の伸張ではなく、筋膜のねじれ・ゆがみをリリースする(=解きほぐす)手技です。
リリースによって筋膜制限を元に戻し、筋と筋の間、もしくは筋と他の構成物の間の可動性や伸張性を改善し、正常に機能できるように助けるというものです。
このシリーズでは、筋膜リリースの理論から、約30ものリリーステクニック、さらに骨盤帯機能異常を例にとり、その治療の流れを竹井仁氏の実技と解説でわかりやすく紹介しています。
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運動連鎖アプローチ 〜触察と各種運動連鎖評価の方法〜
運動連鎖(Kinetic chain)は字のとおり運動が鎖のように連なっていくことで、日常生活の動きやスポーツ競技における関節などの運動にはすべて運動連鎖が見られます。このような円滑な動きを促すことで、実際の理学療法においても障害の予防や機能障害の改善が期待できます。運動連鎖は運動学、動作分析を専門とする理学療法士にとってなくてはならない概念といえます。ここでは筋緊張、筋膜の流れ、関節の圧迫牽引がどのように行われているかを触察から見た動作分析という方法を用いてアプローチしています。
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症例別!徒手的理学療法の実際 脊柱の機能異常による症状のある患者の評価、治療、ホームエクササイズ
脊柱の機能異常による症状(頸から肩への痛み、背中の痛み、腰から臀部・下肢の痛みなど)のある患者の鑑別評価、治療、ホームエクササイズの流れを取り上げています。問診〜観察、評価(自動運動検査、他動運動検査、関節モビリティー検査、神経ダイナミック検査など)、治療(関節モビライゼーション、SNAGSなどのマリガン・テクニック、後頭下のリリーステクニック、深部マッサージ・機能的マッサージなどの軟部組織モビライゼーション、徒手牽引など)、そして自己治療から日常生活活動の指導に至るまでを実際の患者さんを通じて詳しく紹介。
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マニュアルセラピー<腰 椎> 〜クリニカルリーズニングに基づいた理学療法〜
効率的かつ効果的な理学療法を実施するには、優れた検査・治療技術に加え、クリニカルリーズニング(臨床における諸現象を理解するために、得られた情報を理論的に分析・解釈し、未知の事柄を判断し決定していく過程)のスキルが不可欠となっています。
そこでこのDVDでは「腰椎」に焦点をあて、クリニカルリーズニングにもとづいた治療プロセスを、問診から各種検査、治療まで詳しく紹介しています。
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膝関節のスポーツ外傷の予防 〜ACL(膝前十字靱帯)損傷予防プログラムの実際〜
スポーツ選手が取り入れやすいように、10分間という短時間で行うことができる損傷予防プログラムを紹介しています。筋力・ジャンプ力養成にも役立つプログラムですので、是非ご活用ください!
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線維筋痛症のためのマッサージセラピー
線維筋痛症は、体の広範囲に及ぶ、複雑な症候群で、その症状は実に様々です。全身に痛みがあるほか、フィブロ・フォッグ(Fibro-fog)、集中力の欠如、不安感、不眠症など、体のあちこちに、数多くの障害を伴います。このDVDでは、線維筋痛症に苦しむ人たちの症状や体験を紹介するとともに、ボディーワークと様々なサプリメントを使って、最も良く見られる症状に、どのように対処するかを解説します。また、線維筋痛症の診断に用いる18ヵ所の圧痛点をチェックする方法や、睡眠のためのマッサージセッション、痛み、頭痛を和らげるマッサージセッションなど盛りだくさんの内容で、線維筋痛症の患者を効果的に手助けする上で欠かせないツールとなるはずです。
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坐骨神経痛におけるトリガーポイント鍼療法
このシリーズでは、責任トリガーポイントを用いた画期的な鍼療法を取り上げています。責任トリガーポイントとは、刺激すると、痛い所は「そこっ!」と認知覚が生じる部位と定義され、トリガーポイントの中でも特に強く感作されたトリガーポイントが、内因性に刺激されて発痛した部位と考えられます。
今回は「坐骨神経痛」に的を絞り、責任トリガーポイント形成筋(罹患筋)に対するトリガーポイント検索から刺鍼の仕方について黒岩共一氏の解説で実技の全過程を詳しく紹介しています。実際の治療の流れも収録されており、このテクニックの全てがお解かりいただけるはずです。
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スポーツ障害・外傷のためのキネシオテーピング
キネシオテープには、筋肉の疲労回復、鎮痛、血行・リンパの改善、骨の位置を正常に戻すなどの、従来のテーピングにはない4つの効果があり、現在多くのスポーツ現場で活用されています。
そこでこのシリーズでは、スポーツ障害・外傷の予防、早期回復を目的とした処方の実際を障害別、部位別に詳しく紹介しています。また、障害部位に用いるインジュリ−テープと、その障害部位を機能させる筋肉に対するメカニカルテープの併用により、より効果を高める実践例を数多く取り上げています。
スポーツの現場に携わる方々から、治療に携わる方々まで、幅広くご活用いただける内容となっております。
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ATLAS OF HUMAN ANATOMY 機能解剖マニュアル
大好評人体解剖シリーズ! コ・メディカルの分野で熱望される機能解剖のすべてを、克明な映像で完全収録 日本では制作不可能な迫真の映像
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